「国保監督は素晴らしい!」

大船渡の佐々木投手は163キロの速球を投げる将来性豊かな投手だ。このまま育てば、現在はエンジェルズの大谷選手クラスの投手になる可能性があるほどである。
ファンとしては、松坂のような伝説を作ってほしかったのだろうが、NINJA300は大船渡の国保監督を素晴らしい監督と褒めたたえたい。

自分の名誉をかけて佐々木を守護した国保監督。尊敬にあたいする「大ファインプレー」である。

プロ野球スカウトはホッとしているだろうし、佐々木投手の父親も国保監督に「草葉の陰」から大感謝を捧げていることだろう。なお、佐々木投手は前日に多くの球数を投げている。

メディアは「美談」を捜す。特に、主催社の朝日や毎日の記者はデスクから「美談を捜せ」と指令を受ける。
「連投は美談」として取り上げられる。「延長延長」は「ドラマ」であり「美談」だ。しかし、これに騙されてはならない。

「大嘘だ!朝日はカネが欲しいだけに過ぎない!」

主催者の朝日新聞の意向を受けた現実の高野連はどうだ?高校野球の「連戦日程」の変更はしないし、投手の「連投禁止」も、「投球イニング制限」もない。なぜか?朝日新聞や毎日新聞が甲子園記事で売上を伸ばしたり、経費の都合に過ぎない。
高校生はまだ身体が出来ていない。連投すればプロの投手でさえ故障原因となる。その結果、甲子園では多くの優秀な投手の才能が潰されていった。


大船渡・佐々木登板なしで敗退 理由は「故障を防ぐ」ためと国保監督 連投を回避 7/25(木)
 大船渡が敗れ、35年ぶり2回目の夏の甲子園出場はならなかった。最速163キロ、プロ注目のエース・佐々木朗希(3年)は先発せず、ベンチスタート。登板機会も打者としての出場もなかった。花巻東は2年連続10回目の夏の甲子園出場となる。大船渡の国保監督は佐々木の登板・出場を回避させた理由を「私が判断しました」と説明した。
 佐々木は24日の準決勝・一関工戦で完封していた。決勝で登板すれば連投だったが、国保監督は温存を決断したことになる。理由については、「故障を防ぐ」とし、「投球間隔と気温です。今日は暑いですし」と語った。



NINJA300が鮮明に覚えているのは、1979年にカープのドラフト1位指名された府中東の片岡光宏(以下、片岡)だ。結局、肩を痛めてプロでは投手としてのパフォーマンスは振るなかった。原因は高校時代の投げすぎだろう。
片岡は高校在学中、高校野球では無名の府中東(広島)からわざわざ東京の創価高へ練習に通い、同校監督稲垣人司の下で指導を受けた。そこで、片岡が何をやらされたか?!

創価高校の稲垣監督にとってはあくまで目標は創価高校の甲子園出場であり、優勝である。
そのためにどうすべきか?一番重要なのは打線を鍛えることだ。
投手は一学年に1人位は背の高い投手向きの生徒がいる。それを徹底的に鍛えて、コントロールを付けさせて変化球を教えればどうにでもなる。
しかし、打線はどうにもならない。なぜか?打線は普通の才能よりちょっと良い程度の選手から成る。天才はそうはいない。
しかも、良い投手(速い球を投げる投手)はなかなか存在せず、良い投手の投げる速球をみれる(打てる)打席に立つ機会はまれだからだ。そこで、稲垣監督は150キロ弱の生の速球を持つ片岡を創価打線の練習台(バッティングピッチャー)にした。
創価打線は強化されたが、その対価として片岡はプロ入り後、故障に悩まされた結果、大成出来なかった。


NINJA300の意見としては、片岡は高校時代に大船渡の国保監督のような監督の下で野球をやっていれば、プロで大成功できる才能を持つまれにみる好投手だった。もっとも才能はあってもまじめに練習できなかったり、頭の悪い投手はだめなものだが、片岡にはその二つがあった。現在の日南でのお好み屋さんとしての彼の成功をみれば、それが分かる。しかし、NINJA300は片岡がカープのエースとして投げる姿をみたかったのだ!(片岡さん、ごめん)

こうしたまれにみる優秀な投手の肩を壊してはならないのだ。
だから、160キロ右腕の佐々木に球数を投げさせたり、連投させてはならない。



「夏の甲子園大会を主催するのは『国賊』朝日新聞だ。
そんな大会で、人生を消耗させる必要は一切無い!」



「国保監督は素晴らしい一方、朝日新聞はクソのカスである。高野連は解体しろ!」






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この記事へのコメント

- NINJA300 - 2019年07月30日 11:58:28

米国なら起きなかった佐々木の決勝登板回避騒動 7/30(火) 5:00配信
 たらればの話をしても仕方がない。日本の高校野球は、全面的に米国を見習うべきとも思っていない。

 けれども、大船渡高の佐々木朗希投手の決勝戦での登板を國保監督が回避した問題が日本で大きな反響を呼び、その賛否を巡っての議論が広がっているため、あえて「もしも、佐々木が米国の高校生だったら」と仮定して、パラレルワールドの世界へ入り込んでみた。

 米国の高校野球は、2017年シーズンから、ほぼ全ての州で投球数制限と休養日規則を導入している。以前はアウト数やイニング数制限で投球数が増えないようにしていたが、より厳密に投球数と登板間隔を定めた。

 規則が怪我を予防するという保障はない。連投で球数が多くても怪我をしない選手もいる。しかし、投球数や疲労困憊した状態は、投手の故障のリスク要因であることが医学的に分かっているから、規則の導入に踏み切ったのだ。

 同じ高校生の野球といえども、日米の高校野球には違いがある。投球数の問題を考えるうえで、以下の4つの大きな違いがある。

 (1)米国の高校野球には甲子園大会に相当する全国大会がない。(民間のトーナメント大会は事情が異なる)。
 (2)7イニング制である。
 (3)シーズン中はリーグ戦で、州の優勝を決める大会だけがトーナメント方式。
 (4)学校の生徒数や地域によって、ディビジョン分けがされている。州の優勝を決めるトーナメント戦もディビジョンごとに行われる。

 まず、大船渡高の夏の地方大会の日程と佐々木の投球数を振り返ってみた。
 【7月16日】 2回戦 佐々木の投球数19 【18日】 3回戦 投球数93 【21日】 4回戦 投球数194【22日】準々決勝 登板せず 【24日】準決勝 投球数129 【25日】決勝  登板せず

 米国は州によって規則が少し異なるが、野球の盛んなフロリダ州の投球数と休養日規則は次のようなものだ。

 (1)17歳以上の投手の場合(以下同様)。1日最大105球まで
 (2)76球以上投げた場合は4日間休む
(3)61-75球投げた場合は3日間休む
 (4)46-60球投げた場合は2日間休む
 (5)31-45球投げた場合は1日休む
 (6)30球以下は翌日も投げられる。
 (7)投手が15-16歳であれば、1日最大95球までしか投げられない。
 もしも、佐々木が米フロリダ州の選手であれば、決勝戦で登板しなかったのは当然で、4回戦の延長戦で194球を投げることも、準決勝で129球を投げて完封勝利することもなかった。しかし、米国は7イニング制だから105球以内で完封勝利をしていたかもしれない。

 大船渡高の地方大会は、2回戦から決勝まで10日間で6試合を行っている。76球以上を投げたら4日間休むという規則を適用するとなると、現実的に考えて、完投する投手は、2試合しか投げられないことになってしまう。

 一方のフロリダ州の日程。今年は5月6-10日までが区域のトーナメント。ここで勝ち上がったチームがリージョナルス大会へ進む。リージョナルス大会は5月15日に準々決勝、5月18日に準決勝、5月22日に決勝を行った。さらにリージョナルス大会で勝ち上がった4チームで州の優勝校を決める。今年は準決勝が5月30日、決勝が6月1日だった。

 もしも、佐々木がフロリダ州で高校野球をしていたら、州の準決勝の投球数を45球以内に収めていないと、1日あけた決勝戦には登板できなかったことになる。

 米国の高校野球の監督は、投球数制限と休養日規則の枠組みのなかで、投手起用のやりくりに頭を使う。絶対的なエースを抱えていても、州の準決勝と2日後の決勝戦で先発完投させることは、現実的には不可能だ。メジャーで流行っている「オープナー」ように、本来はリリーフで投げている投手を先発させ、短いイニングで交代することも導入している。

 投球数と休養日規則が議論されるとき、選手層が薄く、投手数の少ないチームは不利だと言われる。ひとりのエースに頼って勝ち上がることはできないからだ。米国の場合は、前述したように学校の生徒数や地域によって、ディビジョンが分かれている。フロリダ州の高校野球はディビジョンが9つあり、ディビジョンごとに優勝を決める。州の優勝校は9校あることになる。生徒数の少ない学校は、対戦相手の生徒数も少なく、そのことによってある程度、競技の公平性を得られる。これも甲子園のような全国大会がないから可能なことだろう。

 大船渡高の國保監督は、岩手大会決勝の花巻東高戦で佐々木を登板させなかった。決勝だけでなく、延長12回に突入した4回戦でも佐々木にどこまで投げさせるかなど、地方大会を通じて難しい決断を強いられたと思う。全責任を背負っての決断だったというのに、賛否の議論が起き、学校には、「なぜ佐々木投手を決勝に投げさせなかったのか」と批判の電話殺到したという報道を目にした。

 今まで米国が導入している投球数制限と休養日規則は、投手の身体を守るために必要なものだと考えてきたが、このルールは、監督を外部の心ない批判から守るためにも有効なのかもしれない。

- NINJA300 - 2019年07月30日 18:12:18

ダルビッシュ有「コーナーを消して」。張本勲の週刊・御意見番「スポーツ選手は楽させちゃダメ」発言に  7/28(日) 22:54配信
野球評論家で元プロ野球選手の張本勲氏(79)は、7月28日の「サンデーモーニング」(TBS系)のコーナー「週刊・御意見番」で「最近のスポーツ界で私はこれが一番残念だと思いましたよ」と語り、大船渡の采配に憤慨した。

一方、「故障を避けるため」とした大船渡・國保陽平監督(32)の判断についてシカゴ・カブスのダルビッシュ有投手(32)は「これほど全国から注目されている中で佐々木君の未来を守ったのは勇気ある行動」と評価。ミルウォーキーで行われたブルワーズ戦の際に取材陣に答えた。

7月28日には、張本氏の番組での発言について書かれた記事を引用し「シェンロンが一つ願いこと叶えてあげるって言ってきたら迷いなくこのコーナーを消してくださいと言う」とツイート。また、ファンからの発言に回答する形で、自身の過去の高校野球での経験を語っていた。ちなみに、 シェンロン(神龍)は世界中に散らばったドラゴンボールを7つ集めると出現し、どんな願いもかなえてくれる。
張本氏は、コーナーの冒頭で岩手大会の決勝を伝えるVTRを見終え、開口一番で「最近のスポーツ界で私はこれが一番残念だと思いましたよ。32歳の監督で若いから非常に苦労したと思いますがね、絶対に投げさせるべきなんですよ」と強い口調で憤りをあらわにした。

佐々木投手は、決勝前日にも9回129球を投げており、岩手大会では2回戦の16日から準決勝の24日までの9日間で4戦29回、435球を投げた。
前年に話題となった金足農業の吉田輝星投手は、秋田大会5試合で636球、甲子園で6試合の投球数は881球を投げた。
炎天下の夏の甲子園では、歴代2位の投球数だ。歴代1位は、早稲田実業の斎藤佑樹投手の948球。

「炎天下、エースが一人で投げ続ける姿」は“激闘”“死闘”として感動を生みやすく、ともすれば美化されがちだが、成長過程にある高校球児にとって連投や過度な投球数は骨に異常をきたすなど、投手の肉体を消耗する判断でもある。

張本氏は連投を重ねた吉田投手を引き合いに出し「(佐々木投手は)予選で4回くらいしか、450くらいしか投げてないんですよ。昨年ね、吉田輝星が(甲子園で)800球くらい投げてるんですよ、予選からずっと一人で。“宝”とか“宝石”って誰が決めるの?」と疑問を呈した。
続けて、佐々木投手を登板させなかったことにより、チームが犠牲になったとの見方を示し「これぐらいの選手でね、ものすごい素質があります。ダメになった選手はいくらでもいるんだから。監督と佐々木くんのチームじゃないから。ナインはどうします?一緒に戦っているナインは。1年生から3年生まで必死に練習してね、やっぱり甲子園が夢なんですよ」と断じた。

甲子園へかける思いについて「この夢が欲しくてね、小雨の降る路地で泣いたこともあるんですよ。出たい、出たいって」と“選手の思い”を代弁。

司会の関口宏氏が「壊れてしまうかもしれない」と故障の可能性について言及すると、張本氏は「けがを怖がったんじゃ、スポーツやめたほうがいいよ。みんな宿命なんだから、スポーツ選手は」 と説明した。

また、國保監督について「彼はアメリカの独立リーグにいた。だからアメリカ流に考えている。アメリカは消耗品と考えるが、東洋人は投げて投げて力をつけるんだ」と力説。

けがをして将来の可能性をつぶすべきではないという意見に対しても「(佐々木投手の)将来を考えたら投げさせたほうがいいに決まってるじゃない。苦しいときの投球を体で覚えてね、それから大成したピッチャーはいくらでもいるんだから。楽させちゃダメですよ。スポーツ選手は」と声をはり上げた。
旧来の「高校野球の美学」を大切に感じている張本氏とは対照的に、ダルビッシュ投手は、高校野球の運営について多く提案をしている。

夏の高校野球(全国高等学校野球選手権大会)では、30度を超える気温のなかのプレーによる熱中症や過度の連投、過密日程によって選手が消耗されてきた事態が「美談」として人気を博す一方、近年は試合管理が問題視されてきた。

記憶に新しいのは、2013年に活躍した済美(愛媛)の安楽智大投手。現在は東北楽天ゴールデンイーグルスで次世代を担う若手投手として注目されている。
浦和学院の初優勝で幕を閉じたものの、センバツの話題は安楽投手に集中。決勝で力尽き、大量失点をしたものの、最後まで投げ続けた姿は野球ファンから“感動”のコメントが相次いだ。

2013年夏の選手権大会では、当時甲子園最速の155km/hを記録した。
その後、高校2年の秋に尺骨神経麻痺を発症。3年の夏も甲子園へ出場しているが、プロ選手となったいまも怪我の具合はすぐれず、成績は行ったり来たりを繰り返している。

最も有名なのは、1991年、夏の甲子園だ。
沖縄水産の大野倫投手は選手権大会で決勝戦まで6試合すべてに登板した。773球を投げたことで右ヒジを疲労骨折。閉会式では、右腕が曲がったまま伸ばすこともできずに行進した。

その後、彼がマウンドで投げる姿を見ることはなかった。大野投手は、3年の春からひじに痛み止めの注射を打って登板していた。
この時の沖縄水産にはエースの座を争う別の投手がいたが、夏の沖縄大会を前にした練習試合で、高熱を押して練習試合で投球、身体を壊して入院していた。

投手としての選手生命を断たれた大野選手は、骨折をした甲子園決勝から3年後、朝日新聞の取材に対し次のように語っている。

「今の高校球児に『もう少し、自分の体を大切にしろ』と言いたい。将来のある選手が何人もつぶれていったのを見ている。でも、甲子園に行ってしまったら、『もう自分の体なんてどうなってもいいや』と考えてしまう」
ダルビッシュ投手は、甲子園での「感動」について、炎天下の中の過密スケジュールや、開会式での整列行進の必要性にも言及。選手を第一に考える姿勢を示している。

選手生命が断たれたり、将来が制限される選手がいる一方で、田中将大投手や松坂大輔投手などのように強豪校で酷使されたり、ダルビッシュ投手のようにエースとして活躍しながらも大成し、メジャーリーグで活躍する選手も、もちろんいる。

ただ、甲子園をエースとして“投げ抜いて”、プロでも第一線でエース級の活躍を続ける選手は少ない。それが才能のためなのか、酷使のためなのかは分からない。

だが選手を消耗し、将来をつぶす可能性があるとしても、依然として「エース」の連投が甲子園人気を下支えし、投手を酷使することで「力をつける」「磨かれる」と考える野球経験者も存在するという事実が、今回の問題でも浮き彫りになった。

*やっぱり、張本は頭おかしい。

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プロフィール: Profile

NINJA300

Author:NINJA300
ASEAN在住日本人の資産運用ブログ。NINJA250からNINJA300へ排気量アップしました(2013/11)。

最近気付いた点は、自分が永遠に"a bud looking for bloom"であり、「捨石(a stepping stone)」であるということです(2015/03/26)。

☆☆☆ムーンフェイズ/月齢☆☆☆



(キャリアほか)
日系投信会社でファンドマネジャー、アナリスト。欧米系投信会社で投資情報室長、マーケティングを経験。ファイナンス修士号(Master of Finance)、CMA(日本証券アナリスト)。タイ(バンコク、チェンマイ、パタヤ)、ベトナム(サイゴン、ハノイ)など主にASEAN地域を拠点にトレーダーとして生きる。その間、ジムロジャースなどへのインタビューやアジア株関連記事ほかを執筆する。
東京時代は故渡辺昇一、西尾幹二他を乱読。現在は馬淵睦夫、宮崎正弘他の著作が好物。物価安(円からみて)のチェンマイ時代は「頼山陽」のごとく暴れまくった(笑)。政治的には「保守」とは思うが、あくまで「トレンドフォロワー」なので「風見鶏」かもしれない。しかし、譲れない一線(a matter of principle)を保持する。「オタク」の倉山・上念一派よりは、水島総・三橋貴明の方が好き。消費増税・プライマリーバランス(PB)に反対の一方で、憲法改正・日米同盟強化を支持する。NINJA300は既得権益者とはまったく異なる立場にいます。日本が「国体」を保守し、アメリカから「真」の独立を勝ち取ることを願っております。

(Pirate Code)
"Take everything what you can, give nothing back"

「亡者の箱まで、にじり登った15人、一杯やろうぜ、Yo-Ho-Ho!他の奴らは 酒と悪魔に 飲まれたぞ、もひとつやろうぜ、Yo-Ho-Ho!」


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「ベトナム...それは旧ソ連型共産主義の最後の生き残り国家の一つだ。そこには我々の想像を絶する文化と9635万人の多子若齢のベトナム人が住んでいる。そして驚くべきことにはベトナム人は【反シナ・親日】なのだ。このメルマガは約10年間ベトナム在住の日本人アナリストがベトナム株式市場を分析する驚異に満ちたレポートである。」

「ベトナム在住・証券アナリストがみたベトナム株・2019年1月号/第2回」
URL: https://foomii.com/00138/2019010418534751016

※データ記載には注意を払っていますが一人で書いておりますので、間違いが全くないというわけはないと思います。若し、間違いにお気づきになられた方はご一報いただければ幸甚です。また、ご承知のように、投資は全て自己責任ですので当ブログは一切責任を負いません。

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なお、プレビューは天龍寺の雲龍画。日本は「龍国」です。
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