「ロシアンビューティー」買いました。

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ちょっと戻してきて、ほっとしてます。♪(/・ω・)/ ♪






ついさきほど、最初の「翡翠」という本をクリックしてしまった。あとで考えれば、別IDでクリックすべきだった(笑)(笑)(笑)。
翡翠は日本の国石である。神話にも現れる。日本では糸魚川周辺で獲れる。現在は乱獲を恐れ、翡翠峠での採掘は禁止されているが、その周辺の海岸では翡翠ハンターが季節を問わず現れる。おそらく、盗掘もあるのだろう。海岸では一日探して、数個取れたら良いほうだそう。ロマンチストのNINJA300はいつか行ってみたいヾ(・∀・)ノ 世界的には、ミャンマー、グアテマラでも採掘されるが、ミャンマーが最大産地。糸魚川周辺でもミャンマー産を糸魚川産と偽って販売しているそう。
万里の長城を観光したとき、途中で立ち寄った翡翠店で、アメリカ人女性のグループが1000-2000米ドルの翡翠のバングルを買いまくっていたが、あれはおそらくガラスを入れた練り物か、別の鉱物であるネフライト(軟玉、シナ翡翠)、インド翡翠(緑の石英、アベンチュリン)、オーストラリア翡翠(クリソプレース) 、ニュージェイド(サーペンティン)であろう。シナ人が本物だと言っても信じてはいけない。シナ人はきっと「シナ翡翠の本物あるよ」と言っているのだ。
とはいうもの、NINJA300は香港のジェードマーケットで若妻に5000円位の翡翠バングルを買ってあげた。本翡翠ではないが、綺麗だったので、記念のお土産物として買った。こんなもんだろう。
実はいま、本翡翠がなんとなくほしくなったので翡翠を研究してみることにした。時間のあるとき。ああ・・・趣味が多すぎて時間が足りないわ。


世間の評価

「株価は美人投票」と言われるが、コレクティブルズ(収集品, collectibles)も似ているのではないか?

ファンダメンタルズのまったくないところにも美人投票の票があつまれば、信じられない価格が付く。ガン消しが最高値50万円を付けているそう。
人気の背後には、「ガンダム」人気、そしておそらく80年代~90年代への「郷愁」があると思う。
また、以下の記事をみれば明らかだが、レア度というのは重要だ。まったくバカバカしい限りだが、それが現実なのだから対応する方がえらい。「レア」であるということは、良いことであり、もしかしたら将来プレミアムが付く可能性があるようだ。


「ガン消し」買い取り価格50万円 驚くべきプレミア化 6/6(火) 18:23配信
 1980年代に大ブームを巻き起こした「ガンダム消しゴム」(ガン消しが、いま好事家の間で「驚くような値段」で売買されている。抽選や限定品など特に希少価値の高い商品ともなれば、一体あたりの買い取り価格が数十万円になることもザラだ。
 「レアなタイプが入荷すれば、どんなに値段が高くてもすぐ売れます。『キン消し』よりはマイナーかもしれませんが、ファンは多いんです」――。そう語るのは、コレクター向けのレトロ玩具専門店「ゼウスの森」の岩城帝熙(ていき)店主だ。

■レアなタイプが入荷すると、すぐ売り切れ
 そもそも「ガン消し」とは、バンダイが1985~93年にかけて販売していたカプセルトイのこと。PVC(ポリ塩化ビニル)製の単色フィギュアで、人気アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズに登場するモビルスーツを二頭身から三頭身にデフォルメしている。
 上述の「ゼウスの森」がウェブサイトで公表しているガン消しの「買い取り価格表」を見ると、思わず目を疑うような金額が書かれている。
 例えば、抽選プレゼント品だという「四代目大将軍(特大彩色版)」。仮に付属の「武器パーツ」が未使用状態であれば、その買い取り価格は50万円だ。ほかにも、数万円から数十万円で買い取りを行うという商品の名前がズラっと列挙されている。
 ただ一方で、同店の販売リストをみると、数十万円単位の値がついている商品はない。その理由について、店主の岩城さんは2017年6月6日のJ-CASTニュースの取材に対し、
  「そもそも、レアな商品はほぼ入荷しないんですよ。数十万円の値がつくようなものは、ほとんど市場に出回っていません。そのため、レアな商品が入荷した場合は、すぐに売れてしまうんです」
と説明した。

 ただ、全てのガン消しが高額で売買されている訳ではない。「ゼウスの森」の販売ページを見ると、300円程度で販売されている商品もある。そのほか、オークションサイト「ヤフオク!」でも、大半の出品には数千円程度の値段がつけられていた。
■価値が高いのは「1992年以降」のタイプ
 今回「ガン消し」のプレミア化が話題になったのは、ネット掲示板「2ちゃんねる」に6月5日に立てられたスレッドが発端だ。そのタイトルは、
  「ガン消し(ガンダム消しゴム)がとんでもない値段で販売されている事が判明 お前ら今すぐ実家の押し入れ漁れ!」
というもので、スレッド内には「段ボールいっぱいあったぞ どこにいったかな」「山ほど持ってる」と売却に前向きな書き込みが相次いでいた。
 とはいえ、先述の岩城さんは「付属の武器パーツが型から切り抜かれていると、価値が大きく下がってしまうんです」と話す。また、ガン消しはおよそ2000近くの種類があるが、そのうち高い値段がつくのはごく一部。そのため岩城さんは、
  「押し入れなどに保管してあったガン消しを送って頂くケースが多いのですが、その大半が1体10円くらいの買い取りになります。仮に武器パーツが無い場合も価値が大きく落ちるので、高い値段がつくのは本当にごく一部なんですよ」
と説明する。ただ、「ガン消しはとにかく種類が多いので、レアな商品が紛れている可能性も十分にありますよ」とも話していた。
 ちなみに、どんなガン消しが高値で取り引きされるのかを聞くと、
  「意外に思うかもしれませんが、新しいガン消しの方が高いんですね。具体的には、1992~93年ごろのタイプです。この頃はすでにブームが下火となっていて、そもそもの出荷数が少ないので、全体的に価値が高いんですよ」
と話していた。


逆に、象牙のアクセサリー、例えば象牙ネックレスなどは保存状態が良くても、(大き目の彫り物や牙以外は)現在は価値がない。
買う人がいないからだ。主な理由は、時間とともに象牙が黄ばむこと、ワシントン条約で流動性が大幅縮小したことだろう。市場性が無い物には価値が付かない。なお、黄ばみで味がでる象牙の根付類は例外。シナ人富裕層の買いで価格はずいぶん上昇した。NINJA300は20年以上前から根付に興味があったので、買っておけば良かったと今になって非常に悔しい思いをしている。良くある話である。

ガン消しは小さいが熱狂的な市場が存在しているが、象牙は骨とう品を売りたい人(供給)は多くても、買いたい人(需要)は急減した。つまり、ガン消しは小さい市場だが需給が良く、象牙は規制が厳しくほぼ潰れてしまった市場である(品質の良いものは闇で取引される)。なお、シナではワシントン条約に関係なく、今でも象牙は売買対象となっている。シナ人恐るべし。





中古38万円の高級車セルシオ vs 新車の軽自動車

私より、ずっと年少だが賢い斎藤氏の文章。非常に参考になるが、いつまでネット記事として保存されているかわからないのでブログに記録しておきます。勉強になり、また影響を受けてしまいます。

中古38万円の高級車セルシオ vs 新車の軽自動車、どっちが得か考察
 さて、私が買ったいいモノとは車なのですが、その車とはトヨタ・セルシオ。セルシオといえばかなりの高級車として有名ですが、今回そのクルマを38万円(総額)で買いました。
 クルマに興味のない人からすると、「廃車寸前のボロボロ車を掴まされたネタ」かと思われるかもしれません。また、クルマに詳しい人からすると「今時セルシオかよ、しかも30前期(笑)」という感じでしょう。そして38万円で買っても税金が高かったり、維持費が高いと突っ込む人も多々いるでしょう。
 なんてたって、このセルシオはV8 4.3リッターという巨大なエンジンが搭載。多くの人がハイブリッドカーを買い、セルシオクラスの高級車までもが2リッター程度までエンジンをダウンサイジングする今では、かなり敬遠されるクルマです。
 実際、先日私の手元には8万7900円もの自動車税納付書がやってきました。また、数か月走った結果の平均燃費はリッター6kmといったところです。これがハイブリッドのクラウンやレクサスGSならば、自動車税は5万円以下、燃費はリッター10kmを超えるでしょう。

 セルシオはあまり壊れるクルマではなく、整備代がそこまでかからない反面、高い自動車税と燃費の悪さは、維持費の高さに繋がりそうなところです。
 そのため、38万円で買えるといっても結果的に高い買い物になるのではないかと思う人が大多数でしょう。しかし、私はこのセルシオこそお得だと断言します。
 どれぐらいお得なのかというと、新車で軽自動車を買うよりもお得です(※資料・図1参照)。

<3年乗った場合の総額>
●購入額と下取り額の差額
・セルシオ 38万円-18万円=20万円
・軽自動車 141万1480円-55万円=86万1480円

●年間1万km走った場合の維持費×3年
・セルシオ 37万9642円×3年
・軽自動車 17万5068円×3年

●3年間の合計
・セルシオ 133万8925円
・軽自動車 138万6683円

 最近、軽自動車が人気のため下取り額はいい傾向ですが、新車価格も高いため、結果的にクルマに支払う金額は80万円程度と考えるのが妥当でしょう。
 定価を見れば、かなり安く感じる軽自動車でも、オプションやら納車費用やらで、その総額は140万円ぐらいになるかと思います。メーカーのホームページで軽く見積もりした結果でも上記のように141万円という額になりました。
 なお、買取価格については、今から3年前に販売されたワゴンRの上記同グレードの買取相場を確かめた結果です。

 新車のワゴンRと中古セルシオの購入総額では、約66万円のワゴンRのほうが高い一方、ガソリン代や税金などの年間維持費も含めた年間総額は、ワゴンRのほうが約20万円安いという計算になります。ですから、3年乗るという前提だとワゴンRとセルシオはほぼ同じ額となるのです。

 ワゴンRの購入総額と買取額を合計した80万円という額が、一般的に「安く買える車」としての印象となるかと思います。確かに、支払総額10万円の軽自動車を買えば、それよりかなり安くなりますが、消費者としては快適性も捨てたくないところです。
 3年以上乗った場合は、ワゴンRのほうがお得となるでしょうが、それでもこのセルシオに対する支払総額は、他の多くのクルマと比較してかなり安い部類に入るでしょう。

 そして快適性で、セルシオを超えるクルマはなかなかありません。いま新車で売られているクルマにおいて、セルシオより快適なモノを買おうと思った場合、クラウンクラスでも勝負にならず、新車価格800万円以上のレクサスやベンツとなるかと思います。
 これでもか、というほどスムーズなエンジンは一般的なV8エンジンより遥かに優れていて、精密な部品がもたらすモーターのような感覚は足元にも伝わってきます。2000回転以下で日常的な速度域をこなせてしまうほどトルクたっぷりなエンジンは、高回転域でもしっかりとパワーを発揮。普段は穏やかに走っても、いざという時に踏めばかなり早く加速していきます。
 ドアは4枚とも半ドア状態で自動的に閉まる機能を搭載。この機能、ベンツのSクラスだと500L以上にしか搭載されていないということもあり、いかにも「高級車だ」と感じることができオーナーを満足させます。
 シートからは風が出る仕様なのですが、ベンツなどのベンチレーターとは違い、温かい風と冷たい風を出すことが可能。これ、冷蔵庫などにも使われるペルチェ素子を使ったかなりの贅沢機能です。

 これだけ魅力的なセルシオが、なぜ総額38万円で買うことができたのか。それは単に人気がないからです。冒頭に書いたとおり、クルマに詳しくない人からは「無駄」と思われ、クルマ好きからは「30前期」とバカにされる。つまり、どの方向からも需要がないのです。

内外装ともにかなりきれいだけど38万円のセルシオ
 この38万円のセルシオ、普通の中古車屋さんで買ったのですが、なにか問題がある車両というわけではなく、業者オークションでも評価点4点以上になるレベル。ちなみに、買った時の走行距離は3万8000kmで修復歴なし、それでいて内外装もかなりきれいでタバコの臭いもありません。
 ありとあらゆる方向から、今の時代においてかなり需要がないこのセルシオは、実はかなりお得な物件であるのです。
 10年落ちのクルマは高級車ではないとか、今時セルシオという人もいるでしょう。しかし、このクルマは完全に高級車です。それは、先のような快適性や性能だけでなく、街中で車線変更した時に周りのクルマの反応からも感じられます。

 お得なクルマの買い方というと、ハイブリッドカーや軽自動車というイメージがあります。しかし、そのイメージにとらわれず考えて消費をすると、これだけいいクルマをお得に買うことができるのです。




50万円で購入した「5万km修復歴あり初代プリウス」を10万kmまで乗った話 

頭の良い消費で、素晴らしい提言だと思う。よって参考にしたいので記録しておきます。

50万円で購入した「5万km修復歴あり初代プリウス」を10万kmまで乗った話 6/3(土) 16:00配信
私には尊敬するトヨタ車が3台あります。それは初代クラウン、初代セルシオ、初代プリウスです。
 なかでも初代プリウスに未来を感じたのは小学5年生のとき。「21世紀に間に合いました」というキャッチコピーに感動し、当時は免許が取れる年齢になったら乗ってみたいと思っていました。しかし、いざ私が免許を取れる年になった2004年、私は初代プリウスを欲しいとは思わず、他のクルマを購入。その頃、初代プリウスは程度が良いモノでも50万円以下という不人気ぶりだったため、買いな状況だったのにもったいない決断をしました。

 時は流れ2008年。リーマンショック前の日本はとても物価が高く、ガソリンはレギュラーでも1リッターあたり180円という水準。そのガソリン価格にビビッた私は何も考えずに「初代プリウスを買わなければ!」と思ったのですが、その頃、初代プリウスの中古はどれも70万円程度と値上りしている状況でした。

 そこで私はオークション代行で修復歴あり5万kmのプリウスを総額50万円でなんとか購入修復歴ありというクルマを買ったのは初めてだったのですが、初代プリウスの走行性能に重きを置いていなかったため、修復歴ありでも可としました。
 さっそく購入した初代プリウスに乗ってみると、すぐにメーターにバッテリーの異常を示す「亀マーク」が出現。しかもリーマンショックでガソリン価格は180円から90円程度にまで下落。買った途端、「売りたくなる」出来事のダブルパンチに襲われました。
 しかし私は、初代のしかも前期プリウスはバッテリー交換が無料でできるという情報を事前に調べていたため、予期せぬ事態ではなかったというのが救いでした。ただ、ネットの情報だとトヨタで定期的に点検を受けている必要があるなど条件によってはバッテリーが有料という情報も。その交換費用は40万円程度ということもいわれていました。
 実際、トヨペット店に電話をかけたところ、バッテリーの無料交換なんて聞いたことがないとのことでしたが、続いてトヨタ店に電話をかけると「とりあえず持ってきてほしい」という返事。記録簿も何もないプリウスのバッテリー交換がきちんと無償で受けられるのかビクビクしながら行くと、結果はOK。
 後日バッテリーを交換したプリウスはその後3年間元気に走ります。その後10万kmの時点でまたもや亀マークが出る状況になり、再度バッテリーを交換。その際も無償で行ってくれたため、なんら問題はありませんでした。
 この初代プリウス、5万kmから10万kmまで乗りましたが、その際行った整備はほとんどありません。車検はユーザー車検代行で実費プラス1万円という額で行ない、最初の車検で右のドライブシャフトブーツ、次の車検でその左を交換したという程度。

 これ以外に交換した部品はタイヤ程度しかなく、一度履き替えたタイヤもネット最安でヨコハマタイヤを4本2万円で購入後、持ち込み交換可のお店で4000円の工賃で交換。このように整備にお金をかけていないプリウスは、仕事の関係でマイナス10℃以下の雪山でも3か月ほど過ごしましたが、まったく不調はありませんでした。ちなみにこのとき必要になったスタッドレスタイヤは、純正ホイール付きの中古をヤフオクで1万5000円で落札。
 初代プリウスは本当に壊れるクルマではなく、維持費がとても安かったのです。もちろん、すべてのプリウスが壊れないわけではないでしょうが、「壊れない」傾向のクルマであることに違いはないでしょう。
 初のハイブリッド車として1997年にデビューしてから、ある程度年数が経つまでは「壊れるのではないか」と疑われた初代プリウス。しかし、実際は凄まじい耐久性を持つクルマです。特に初代は、初のハイブリッド車としてコストをかけて作ったのでしょう。初代のホイールは、高級車の最上級モデルにしか採用されない「鍛造ホイール」が採用されている点からもその気合いを感じます。
 内装のクオリティや乗り心地は2.2リッタークラスに相当するほど上質で、車体が小さいのに室内空間はかなり広くそのパッケージングは、普通のクルマとしてもかなり優秀。
 平均車速が遅い都内などを中心に走ると、実燃費はリッター13km程度でしたが、相対的に見るとこれでもかなり良いほうだと思います。
 初代プリウスは、私がこれまで所有したクルマの中でも群を抜く経済的なクルマ。維持費、車両価格の安さだけではなく、快適性や実用性も考慮して、コレより条件の良い中古車はないのではないかと思います。
 私がプリウスを所有していたのは4年間ですが、3年換算にするとプリウスにかかった金額は以下の通り。(資料の図1・2を参照)

【3年総額】
購入価格(乗り出し総額) ¥500,000
買取価格(3年後) ¥-150,000
購入総額 ¥350,000

年間総額(※) ¥200,478
――――――――――――――――
3年乗った場合の総額¥951,434

【(※)年間総額の内訳】
年間走行距離 10000km
ガソリン価格 120円(レギュラー)
燃費 リッター13km
年間ガソリン代 ¥92,308
年間維持費 ¥108,170
――――――――――――――――
年間総額 ¥200,478

 この95万円という額、先日の記事で登場した新車のワゴンRの138万円より40万円ほど安いのです。安すぎてびっくりしますが、これ私が経験した実際の数値です!

 しかしこのプリウスには欠点が1つありました。
 それは、運転していて本当に楽しくないということ。遅いのはもちろんなのですが、プリウスの運転のつまらなさはストレスが溜まるレベル。1.5リッタークラスでも運転が楽しい車はたくさんあります。社用車としては、とてもオススメな一台だと思いますが、車好きであれば、年間数万円程度のプラスアルファを払ってもう少し面白いクルマに乗るほうが総合的に満足感が高そうです。

 それを考慮すると1年あたり10万円程度追加すれば、もっと上級なクルマに乗ることができるのです。その際、重要なのは大きく費用がかからないという点。仮に安く売られていても壊れるクルマを買ったら、維持費はかえって高く付いてしまいますので、壊れると噂のクルマは要注意です。

 いずれにしても何も考えずに新車を買うより、考えて中古車を買うほうが、このプリウスのように究極に維持費を抑えて乗るということが可能。他にも中古を買うメリットについて、私の著書『もう新品を買うな』に詳しく書きましたので、新品で買っていただけると幸いです。



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NINJA300

Author:NINJA300
ASEAN在住日本人の資産運用ブログ。NINJA250からNINJA300へ排気量アップしました(2013/11)。

最近気付いた点は、自分が永遠に"a bud looking for bloom"であり、「捨石(a stepping stone)」であるということです(2015/03/26)。

☆☆☆ムーンフェイズ/月齢☆☆☆




☆☆フライング・トゥールビヨン☆☆



The Pirate's Code 1: Take every thing you can, give nothing back!

※データ記載には注意を払っていますが一人で書いておりますので、間違いが全くないというわけはないと思います。若し、間違いにお気づきになられた方はご一報いただければ幸甚です。また、ご承知のように、投資は全て自己責任ですので当ブログは一切責任を負いません。

http://ninjafighter.blog.fc2.com/blog-entry-1.html

※また、徹底して日教組が大嫌いです。天敵だと思っていますので宜しくお願いします。

なお、プレビューは天龍寺の雲龍画。日本は「龍国」です。
http://www.rinnou.net/cont_03/10tenryu/

※最後に、NINJA300は完全に「アマゾン」「楽天」等の回し者で、アフィリリンクをクリックすると商品ページに飛んで購入額のわずか数%の"under the table"をもらえる約束になっています。したがって、数円単位でもNINJA300を儲けさすのがムカつく人はどうか買う時は自分で「アマゾン」にアクセスをお願いします。

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