"JAP Hunting License"

"JAP Hunting License"とはそのまま訳せば、「ジャップ殺人許可証」である。
大東亜戦争時に発行されたものだ。
現在、日本は新三国干渉(米、支、韓)に苦しんでいるが、アメリカの根底にある思想がこれである。












西村真吾氏のメルマガを引用させていただく。記録しておきたいからだ。

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西村眞悟の時事通信 西村眞悟の時事通信 西村眞悟の時事通信 
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ドゥテルテ発言の背景にあるフィリピンの歴史と現状
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 ロシアからフィリピンを連想した訳ではないが、ロシアの次ぎにフィリピンについて書いておきたい。
 フィリピンの新大統領ロドリゴ・ドゥテルテの発言の背景を知っておく必要があると思うからである。
 フィリピンは、ポルトガル人のマゼランが、一五二一年、スペインの艦隊を率いて太平洋の東から到着してから三百年間以上、スペインの植民地となり国名もスペイン国王のフィリップ二世にちなんで付けられた。
 しかし、スペインは、南のミンダナオなどのムスリム地帯を遂に平定できなかった。スペインとムスリムのモロ族は、ミンダナオなどで三百年間戦い続けたのである(モロ戦争)。
 さて、一九一一年以来七十四年間、アメリカ軍の正式軍用拳銃は、日本名コルト45自動拳銃(M1911、ナインティーンイレブン)であった。
 そして一九八五年に軍の正式拳銃がべレッタ92Fになった後にもコルト45はアメリカ軍の特殊部隊などで現在も使われ続けている。
 このコルト45の誕生こそ、フィリピンとアメリカの関係を如実に示すものであり、ひいては、今年九月のロドリゴ・ドゥテルテフィリピン大統領のオバマアメリカ大統領に対する発言につながってゆく。

 一八九八年、アメリカとスペインの米西戦争の最中、戦場のアメリカ軍から拳銃に関して次の要請が参謀本部に届いた。
 「一発で、敵の動きを止められるだけの威力が欲しい」
 この要請を受けて、コルト・ファイヤーアームズ社がジョン・ブローニングの考案のもとに制作したのが45口径の自動拳銃コルト45である。
 では、その戦場とは何処で、「敵」とは誰か。場所は、「フィリピン」であり、「敵」とはスペイン人ではなくフィリピン人またムスリムのモロ族である。米西戦争の最中、アメリカ軍はフィリピンでスペイン軍だけではなく、それまで、独立のためにスペインと戦っていた原住民やモロ族とも戦った。
 そして、その「敵」は、アメリカ軍にとって始めて遭遇する恐ろしい敵であった。彼らはジャングルに潜んでいて、突如、蛮刀を振りかざしながらアメリカ軍に突撃して来た。
 その時、アメリカ軍の正式拳銃であった38口径の回転式拳銃では、弾が命中しても彼らは止まらず走り続けて切り込んできた。それで、フィリピンのアメリカ軍兵士は一発の弾で彼らを倒せる大口径弾を連続発射できる拳銃を欲したのである。
 このこと、かつてアメリカ軍が出て行った後のフィリピンのスービック基地を軍事専門家のガブリエル中森氏と訪れたとき、フィリピン人の元警察官から聞いた。彼は、コルト45を撃ちながら、この弾が当たれば、身体は後ろに飛ぶと言って、仰け反って後ろに飛ぶ身振りをした。この時、フィリピンの民衆は、このコルト45を生み出したアメリカが フィリピンで何をしたか知っていると感じた。

 米西戦争でアメリカが勝ち、スペインがフィリピンから出て行った後も、アメリカ軍は、フィリピン独立を求めるフィリピン民衆と戦い続け、スペインと三百年間戦ってきたミンダナオやパラワン島やスールー諸島のムスリムであるモロ族とも戦い続けた。
 アメリカがミンダナオを制圧し全フィリピンを平定したのは、米西戦争から十七年後の一九一五年である。
 その間、アメリカ軍は、ルソン島で六十一万六千人のフィリピン人を殺し、レイテ島では現地人にアメリカ軍三十八人が殺害されたことに対する報復として十万人以上のフィリピン人を殺した。
 その他の多くの島々からなるフィリピン全土で、一体何百何十万人がアメリカ軍に殺されたのか私は知らない。アメリカ軍が見せしめのためにフィリピン人を殺した残虐で執拗な殺戮の様子を、高山正之さんが週刊新潮(16.9.29)の「変見自在」に書かれている。それを読めば、アメリカ人はシナ人と同じように残虐である。


 昭和二十年の硫黄島において、アメリカ軍は次の「無期限の日本人狩り許可証」を発効している。
        Jap Hunting License
  GOOD FOR DURATION OF SEASON
  No,1664 Open Season  No Limit  

 
 この実物の写真を東京都写真美術館で観た(アメリカ在住杉本博司撮影、11月30日まで展示)。
 この硫黄島の三十年ほど前にも、アメリカ軍はフィリピンで「フィリピン人狩り(Hunting)許可証」を発行してフィリピン人を狐を狩るように殺しまくっていたのではないか。その時のアメリカ軍の最高司令官は、ダグラス・マッカーサーの親父のアーサー・マッカーサーだ。
 しかし、昭和十七(一九四二年)五月七日、フィリピンのアメリカ極東陸軍は、日本軍に降伏した。
 その時のアメリカ軍の最高司令官は息子のダクラズ・マッカーサーで、既に部下を見捨てて家族を連れてオーストラリアに逃げ去っていた。
 そして、アメリカは、
 日本軍がマッカーサーに見捨てられた兵士を歩かせたことを
 バターン半島死の行軍と、自分たちのしたことを棚に上げて
 日本軍は残虐だと、未だに喧伝している。

 
 昭和十八年七月四日、
 日本政府はフィリピン共和国の独立を認め、
 ホセ・ラウレルが大統領となって東京の大東亜会議に参加してくる。
 その大東亜会議における大東亜共同宣言は、人種差別撤廃と諸民族の共存共栄を掲げておりアメリカの苛酷な支配を経験したホセ・ラウレル大統領も参加各国首脳と共に感慨無量で署名したであろう。
 しかし、昭和二十年九月二日、日本は連合軍に降伏し、フィリピンにアメリカ軍が戻ってきた。
 フィリピン人は、以上のフィリピンの歴史の中で度々交替した支配者に関して次のように言うのだと教えられたことがある。

 最初に来たスペイン人は、悪かった。
 次ぎに来たアメリカ人は、もっと悪かった。
 その次ぎに来た日本人は、さらに悪かった。
 帰ってきたアメリカ人は、最悪だった。


 さて、新しいフィリピン大統領のロドリゴ・ドゥテルテは、一九四五年(昭和二十年)三月、レイテに生まれた。父は、華人の血をもつ。母はミンダナオのマラオナ人である。
 貧しい中で育ち、大学を卒業してから十年間、検察官をして、ミンダナオの政治・経済・文化の中心都市ダバオの市長を合計七期務めた。そして、本年六月三十日フィリピンの大統領になった。
 このドゥテルテの生年である昭和二十年から何が分かるかというと、彼はスペイン人より悪かったアメリカ人、 アメリカ人よりさらに悪かった日本人、帰ってきた最悪のアメリカ人の行状を、生々しく祖父母や両親から聞き、 また自らの目で見て耳で聞いた世代であるということである。

 ドゥテルテは、ダバオ市長時代もダバオの犯罪撲滅と治安維持に辣腕を振るったというが、大統領になってからは、さらに過激な麻薬犯罪撲滅を打ち出して、捜査機関に麻薬に関するマフィアや密売人の現場での即射殺を促し、警察は、既に千名以上を射殺していると伝えられている。
 このことが報道されてから、かつて警察庁の警察官から外務省に出向して在フィリピン日本国大使館に勤務した大学の先輩から聞いたフィリピンの治安状況を思い浮かべた。
 それは、フィリピンでは全ての犯罪者が拳銃を所持していて、素早く撃ってくる。警官は、相手を銃撃で倒しても、必ず近づいてトドメを刺さなければ、安心できないという状況であった。
 その状況の中のドゥテルテ大統領の強硬方針である。従って、千人の麻薬犯罪関係者を警察が射殺した後でも、八十%のフィリピン国民はドゥテルテを支持している。

 そこで、アメリカのオバマ大統領は何を言ったのか。麻薬犯罪者の射殺は、人権上問題であるとドゥテルテ大統領を非難したのである。そこでドゥテルテ大統領は、カチンと来た。
 アメリカ人は、俺の生まれたレイテでも何十万人を殺しまくり、俺の母親の郷里のミンダナオでも何十万人を殺しまくった、お前ら、アメリカだけには、俺が人命軽視だとは言われたくないワイ、と。さらにドゥテルテ大統領は、アメリカからフィリピンへの武器供与を拒否されたことを明らかにして、また言った。アメリカの武器なんかもらうか、ロシアやシナからもらうワイ、と。
 その時、ドゥテルテの脳裏に、アメリカの武器は、ナインティーンイレブンの様にフィリピン同胞を一発で殺すために造られたのではないか、という記憶がよぎっていたのかも知れない。

 以上、アメリカのドナルド・トランプ大統領候補とフィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領を日米のマスコミは、こぞって無茶苦茶な暴言男と申し合わせたように、ネガティブキャンペーンに似た報道をする。
 しかし、彼らは馬鹿ではない。独りは既に大統領であり、もう一人も大統領になる公算大である。従って、同じ東アジアの我々日本人こそ、ドゥテルテ大統領の発言の背景をもっと知るべきと思い本稿を書いた。
 ともかく、ドゥテルテでなくとも、私においても、アメリカ大統領は、あんまり、人権や自由やと、ええ格好言うな、と言いたくなる。
 それでも、アメリカ人がええ格好を言うならば、貴公らの西部開拓は、「開拓」ではなく、数百万の先住民の「土地と命の略奪」である。東京で一夜にして、非武装の婦女子老人を十万人以上焼き殺し、広島と長崎の無辜の市民の上に原子爆弾を投下したお前らには言われたくない、と言いたくなる
 
    (にしむらしんご氏は前衆議院議員)


西村真吾氏の文章に感銘を受けました。ありがとうございます。
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この記事へのコメント

- minoru - 2016年10月07日 15:28:33

 国連と言い、アメリカ大統領と言い、自分が解決できないことを他国に押し付ける。評論家、傍観者ばかりでは、世の中落ちるばかりです。

- NINJA300 - 2016年10月07日 16:00:32

国連は個々の国に圧力を加えるグローバリスト機関であり、アメリカ民主党はネオコン≒トロツキスト≒共産主義者≒グローバリストに支配されています。
かつてキッシンジャーは日本を部族国家と呼びました。キッシンジャーはまだ生きています。人生に目的を見出しているから長生きするのでしょう。世界統一という目的。
シナ人は元々が祖国という概念が存在しないグローバリストです。一方、ロシア人は民族国家で日本と似ています。
あと一ヶ月で米大統領選ですが、トランプになってほしいですね。もし、ネオコンにコントロールされたヒラリーになれば、私は失望するほかありません。
もちろん、どちらが大統領になっても米株は下落すると予想しています。
トランプなら短期的下落、長期はよし。ヒラリーなら短期は現状維持、長期で下落。

- NINJA300 - 2016年10月07日 16:40:51

「殺しのライセンス」を発行し、広島で純粋な虐殺を行い、フィリピンでも何十万の人々を殺害したアメリカに、人権を語る「エトス」なし。

- NINJA300 - 2016年10月07日 16:48:52

西村眞悟の時事通信
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トランプ大統領候補の功績
平成28年10月7日(金)

 フィリピンの大統領ロドリゴ・ドゥテルテについて書いた以上、
 アメリカの大統領候補ドナルド・トランプについても書いておきたい。
 二人とも、土着の顔をして、
 年齢は七十一歳と七十歳と既に成熟しているのに、
 不良少年の様な、予想のつかないことを言うが、
 後で考えると国民の支持が集まるのももっともだと思わせる点で、一貫している。
 土着の顔とは、
 フィリピンのドゥテルテは、
 上流階級のスペイン系やシナ系ではなくミンダナオ、
 スペインと三百年間の「モロ戦争」をして
 次ぎに一九一五年までアメリカに抗戦していたミンダナオの顔だ。
 アメリカのトランプは、
 映画のバックトゥーザフューチャーに出てくる成金になった乱暴者の顔だ。
 
 フィリピンのドゥテルテ氏は、既に大統領に就任していて、
 法治を無視した麻薬犯罪者の現場での射殺を公言し実行しているのに、
 八十パーセントという国民の支持を得ている。
 それは、大多数のフィリピン民衆が、放任され多発する犯罪被害に苦しみ、
 上流階級が麻薬密売による巨額の資金の恩恵を受けていることを知っているからだ。
 他方、トランプ氏は、
 白人ブルーカラーの支持を受けて予備選挙を勝ち抜いてきたが、 
 白人ブルーカラーの支持層が、そのまま大統領選挙において
 大金持ちの不動産成金の彼を支持し続けるかどうかは分からない。
 とは言え、競争相手のヒラリー・クリントン氏に
 これから支持を伸ばす要因があるのかと言えば、ナイ、としか言えない。
 従って、ドナルド・トランプ大統領誕生の公算大である。

 そこで、その彼ら二人が、
 それぞれ、国内で何をしようが内政のことなので構わないが、
 国際状況に関して何を言っているのかについて記しておきたい。
 二人に共通しているのは、ええ歳をしているのに、
 国際情勢に関する理解が欠如しているということだ。

 まず、南シナ海に関して、
 アメリカ軍がベトナムから撤退した一九七二年に
 中共軍がすかさず、ベトナム東方沖の西沙諸島に軍事侵攻して実効支配を確保したこと、
 また、アメリカ軍がアジア最大の海軍基地である
 フィリピンのスービック基地から撤退した一九九一年十一月直後に、
 中共軍がフィリピン南西沖の南沙諸島に軍隊を侵入させ、
 以後、今日の海を埋め立てて軍事基地を構築する現在まで領有を続けていること、
 つまり、ベトナムやフィリピンが現に中共の侵略を受けていることを、
 知らないかのようなドゥテルテ大統領の反米と対になった対中接近の言動は、
 自国を裏切ると共に、我が国に対する脅威を呼び込むものと言わざるを得ない。

 次ぎに、トランプ大統領候補は、
 アメリカの防衛ラインを一体何処かと思っているのか。
 防衛ラインの意識すらないのか。
 アメリカの防衛ライン、
 それは、オホーツク海と西太平洋ではないか。
 共に、我が国の北と東に沿った海である。
 この二つの海域に、
 ロシアと中共が自由に原子力潜水艦を潜航させれば、
 アメリカ本土の如何なる大都市も、
 ロシアや中共の核弾頭ミサイル(SLBM)の射程に入る。
 従って、アメリカの太平洋を守る第7艦隊はもちろん
 我が国も、我が国自身を守ると同時にアメリカをも守っているのである。
 それにもかかわらず、
 アメリカのアジアに展開する軍事力は、
 アメリカ本土防衛とは無縁の無駄な軍事力であり、
 日本はただ乗りしている、かの如き発言をするトランプ候補は、
 国際情勢と国防に関して無知である。
 この発想のままで大統領になれば、国の安全を無視して、
 金銭取引だけに関心を示して強盗(中共)とも取引をする成金ビジネスマンが
 大統領の地位をハイジャックしたようなことになり、
 アメリカの国益崩壊をもたらすのみならず
 我が国を含む東アジアを中共の覇権下に売り飛ばしかねない。

 以上の通り、ドゥテルテ大統領もトランプ大統領候補も、
 我が国にとって、
 最悪の国際情勢を呼び込む可能性が大いにある予測しがたい人物である。
 
 しかし、彼らの出現が、
 我が国に関してプラスに作用する点も指摘しなければならない。 
 それは、彼らが、我が国の自立、則ち、戦後体制からの脱却を促していることだ。
 我が国と国民は、独立自尊の体制、つまり、我が国は、
 他国の大統領が何者であっても、
 自力で国家の存立を確保する体制を確立しなければならない。
 このことを、ドゥテルテ及びトランプ、
 特に、トランプが、我が国に思い知らせてくれている。
 例えば、歴代アメリカ大統領は、
 我が国やNATOに「核の傘」をかけて核攻撃から守っていると言っていた。
 ところが、トランプは、
 アメリカの都市に対する核攻撃の危険を冒してまでも
 他の国を守ることはできないと言っている。
 つまり、アメリカの「核の傘」はないと言っているのだ。
 「アメリカの核の傘はない」、
 これは、かつて、フランスの核保有への動きを阻止しようとする
 アメリカのケネディー大統領にドゴールが言った言葉である。
 ドゴールは、ケネディーに言った、
 「ニューヨークやワシントンに、
 核爆弾が落ちる危険を冒してアメリカはフランスを守れるのか」と。
 その時、ケネディーの顔は蒼白になったと伝えられている。
 ドゴールの言ったことが図星だったからである。
 今、フランス人ではなく、アメリカに、
 「アメリカの核の傘はない」
 と言う大統領が出現しようとしている。
 従って、我々は、
 ドゴールのように!
 自らの力で、如何にして核の攻撃を抑止するか、
 この死活的な国家的課題に目覚める時が来た。
 私は、この時を告げてくれた
 土着の顔をした正直者のトランプを、高く評価する。

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ASEAN在住日本人の資産運用ブログ。NINJA250からNINJA300へ排気量アップしました(2013/11)。

最近気付いた点は、自分が永遠に"a bud looking for bloom"であり、「捨石(a stepping stone)」であるということです(2015/03/26)。

☆☆☆ムーンフェイズ/月齢☆☆☆




☆☆フライング・トゥールビヨン☆☆



The Pirate's Code 1: Take every thing you can, give nothing back!

※データ記載には注意を払っていますが一人で書いておりますので、間違いが全くないというわけはないと思います。若し、間違いにお気づきになられた方はご一報いただければ幸甚です。また、ご承知のように、投資は全て自己責任ですので当ブログは一切責任を負いません。

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