不世出の政治家、田中角栄

田中角栄氏の話が掲載されていたので、記録しておきます。米国の陰謀で引きずり降ろされましたが、偉大な政治家でした。下のリンクをたどれば色々読めます。

【田中角栄 不敗の世渡り力】人事原則の三要諦 「才より徳」「抜擢順序」「なりたいヤツは外す」
トップリーダーの人事原則を教える。「才より徳」への目配り、抜擢(ばってき)する順序を間違えるな、「なりたいヤツ」は真っ先に外す、が三要諦だ。
 ◇
 最盛期、総勢141人を誇った田中派は、人材まためじろ押しであった。こうなると、組織(派閥)を丸く収めるのはトップリーダーの大仕事、同時に腕の見せ所である。
 田中角栄の人事原則は、明確にして的確であった。まず、実力不足は論外だが、将来を背負う人物は「才より徳」を重視した。禅の高僧、村上素道(そどう)の散文詩から学び、「徳の人は大将の器たるべし。才の人は補佐役たるべし」を地でいったものだ。
 そのうえで、抜擢の順序を常に心していた。田中は、首相在任中から田中派後継の順位を、「一に二階堂進、二に江崎真澄、三に後藤田正晴」と公言していた。派内の中堅・若手から支持の強かった竹下登については、「状況により、後藤田の次」という“扱い”であった。

 「田中はこの順序でこそ派内は収まると読んでいた。何事にもソツがなく、才気にあふれた竹下を危惧、警戒していた。のちに田中が病魔に倒れたことで、この順序は果たされなかった。竹下が事実上、田中派を継いで首相の座に就いたが、案の定、田中の危惧通り、リクルート事件でつまずき、2年足らずで、その座を追われている。田中の炯眼(けいがん=本質を見抜く鋭い眼力)と言ってよかった」

 こんな田中番記者の言葉が残っている。
 猟官運動に熱心な議員も嫌った。「なりたいヤツ」を真っ先に外した。田中は言っていた。

 「選挙民の前で演説をたれるだけで、一丁前な口をきくな。率先して結果を出してみろ。結果がなくて、何で政治か。ポストを欲しがる前に、まず汗をかくことだ。アイツは採らない」

 特に、希望するポストには懐疑的にとらえた。「自信過剰で、つい足元が見えなくなることが多々ある。『上手の手から水が漏れる』ということだ。むしろ、畑違いで登用、そこで全力投球させた方が、本人にとって必ず役に立つ」とも言っていた。ビジネス社会での部下のポスト配分にも、一考を投げかけている。

 かく三要諦で一糸乱れずの巨大な派閥を維持し続けた田中流人事原則は、あらゆる組織のトップリーダーが援用できるのではないか。 (敬称略)

「田中角栄」 良くも悪くも“おとな”の象徴だった

庶民の顔を立てる「天才」だった田中角栄

【角栄政治の神髄】目を見張る“決断と実行”ぶり「リスクを恐れ、何もしない者は政治家にあらず」






(角栄語録)

「この金は、心して渡せ。ほら、くれてやる。ポン。なんていう気持ちが、お前に露かけらほどもあれば、相手もすぐわかる。それでは百万円の金を渡しても、一銭の値打ちもない。届けるお前が土下座しろ」(『駕籠に乗る人担ぐ人』詳伝社、70頁)

「角栄は私に対してオレに言うことがあれば、初めに結論を言えと命じた。そして、理由は三つに限定しろ。それは口で言うな。口で言っても、ほかに仕事が多いから忘れる。メモしろ。便箋用紙一枚に大きめの字で書け。」(『捨てる神に拾う神』詳伝社 57頁)

「ウソをつくな。すぐばれる。気が利いたことを言おうとするな。後が続かない。若い君が本当に思っていることを話せ。自分の言葉で喋りなさい。借りものは駄目だ。大声を出し、汗まみれでやれ。お百姓衆を侮って手抜きをするな。火の玉になることだ。それで他人様が燃えてくれる。小理屈で人間は動かない」(『鈍牛にも角がある』光文社、145頁) 

 ある日、フランスの高級紙『ル・モンド』の極東総局長ロベール・ギランが、角栄と会っている際、自民党の党本部前を「アンポ、反対」の叫び声をあげながら、デモ行進する若者たちがいた。ロベール・ギランが、角栄に、その若者たちの評価を問うた際、角栄は次のように答えたという。

「彼らは日本の大事な息子たちです。いま、ハシカにかかっているが、間もなく直る。学窓を出て、社会人になり、世帯を持って、子どもができ、父親になれば、世の中が理想や理屈どおりにいかない、それがわかってくる。大学でろくに勉強もせず、マージャンだこを作り、女の子の尻を追いかけ、外車の名前ばかり覚えてくる者に比べて、連中のほうが、はるかにみこみがあります。バカとハサミは使いようである。使うほうさえ、しっかりしていれば、将来、あの学生たちは世の中の役に立つ」(『駕籠に乗る人 担ぐ人』138-139頁)

「いずれにしてもね、憲法はどこの国のものでもなく、日本の憲法であるということだ。その成立に関しては、少しの疑義もあってはならんわけだ。国家に自由がないとき、主権が存在せざるときに憲法がつくれるものか。どうかね?そんなことは自明じゃないか。主権を拘束する力の存在するときにつくられた憲法は無効である、と。これがわたしが代議士になったころから先輩に教えられてきたことだ」『田中角栄回想録』集英社文庫、45頁

「今にして思えば、占領が終結して日本が独立を回復したときに、いまの憲法が是か非かを国民投票に付すべきであった。とにかく、現行憲法について何かモヤモヤしていたり、国民の半数近くが憲法の成立過程に疑義を持っていたりするのはいけない。やっぱり時代の変遷に応じて変えなくてはいけないんだ。そしてね、自分の子供たちや孫たち、次代の国民が将来、長きにわたって国の基本法、最高法規として守っていけるものをつくるべきなんだ。…(略)…憲法のような大事なものは、国民すべてがいつでも議論できるよう、いつもちゃんとテーブルに置いておくべきなんだ」(『田中角栄回想録』集英社文庫、46頁)

田中の5代後に首相になった鈴木善幸が遅々として政策推進に手間取っていると、「日本人は短気だ。芝居の幕がいつまでも開かんと、怒って客は帰ってしまうぞ。あまり仕事をせんと、『俺が代わってやろう』という短気なヤツが出てきて当然」と、一喝

 「政治はプラス、マイナスの差し引きで評価される。信念なく、リスクを恐れて何もしない者は政治家にあらずだ。仕事をすれば批判、反対があって当然。何もしなければ叱る声も出ない。私の人気が悪くなったら、『ああ、田中は仕事をしているんだ』と、まぁ、こう思っていただきたい」

「内閣はできたときに最も力がある。力のあるうちにできるだけ大きな仕事をやるべきだ。時間がたてば、あちこちから注文、異論が出てくる。その前に仕事をせよということだ。大臣もまた同じ」

 1968年、石原は当時の参院全国区トップで当選を果たした。怖いものなし、威勢のいい石原は初当選のあいさつで、自民党本部の幹事長室を訪れた。時の幹事長は田中、開口一番、石原は田中に言った。
 「自由新報(=党機関紙)の編集も含めて、自民党の広報はなっていない。党本部の職員は削減すべし」と。
 この場に同席していた幹事長室の職員が、次のように話してくれた。
 「じっと聞いていた田中幹事長がスパッと言いましたね。『キミの話は分かった。しかし、石原クン、人間は木の股から生まれてくるのではない。人には歴史がある。家族もある。簡単に削減とはいかん』と。石原さんは『?』というような顔をし、目をパチクリさせながら、不満気に幹事長室を出ていきました」

 「人は誰でも出来損ないだ。しかし、その出来損ないを愛せなければ、政治家は務まらない。そこにこそ、政治の原点がある」

 1980年5月、当時の大平正芳内閣に、社会党が内閣不信任決議案を提出した。すると、こともあろうに、自民党反主流派だった三木武夫(元首相)率いる三木派がこれに賛成、その尻馬に乗った福田赳夫(元首相)率いる福田派の大勢が、本会議採決を欠席した。派閥単位で野党に同調するという前代未聞のなかで、不信任案は可決してしまった。
 田中と三木は事あるごとにぶつかった間柄だったが、ここまでくると、自民党の本体、日本の政治自体を誤らせる。田中は、可決直後の田中派緊急総会で、顔を真っ赤にして、流れる涙をハンカチで拭いながら、すさまじい迫力の大演説をぶったとある。
 「今日だけは、口に出して言わねばならない。政治家、リーダーというものは、最後は、51%は公に奉ずるべきだ。私情は49%に留めておくべきではないか。自分のためにだけ、あらゆることをして恥じることにない者は、断固排除せざるを得ない。日本を誤らせるような行動は、絶対に許せない。われわれのグループは、そのことだけは守ろうではないか」

 「公六分で決断した場合は、仮に失敗しても逆風をかわすことができる。私情優先ということでは同情の余地は生まれない」

 「聴衆が何千人いようが、私の話は一人一人、全部が分かるようにできている。会社の経営者だろうが、青年だろうが、田舎のじいさん、ばあさんの誰もが理解できる。秘訣は何か? 『自分の言葉』で分かりやすく話しているからだ。私は若いうちから、トゲの多い世間を渡ってきた。借り物ではない“実学”から来た言葉だから、みんなが分かる」

 「だから、私の名代で演説に出かける秘書にも言っている。『分かったようなことを言うな。気の利いたことを言うな。そんなものは、聞いている者は一発で見抜く。借り物はダメだ。自分の言葉で、全力で話せ。そうすれば、初めて人が聞く耳を持ってくれる』と」

 「オヤジは問題がある議員を呼び出すと、必ず余人を交えず、サシで叱った。これで、議員は失態を他の人に知られずに済む。『助かった』ということだ。オヤジへの敬意がまた強くなる。オヤジは言っていた。『あの野郎! と思っても、トイレに入って水を流せば、俺は忘れてしまう。それはそれ、後には絶対引きずらない』と」

 「自社」対決時代、田中は新幹線のグリーン車で、偶然、ある社会党代議士と支援する労組幹部らと乗り合わせた。田中はその代議士のもとに歩み寄って、こう言った。
 「まいった、まいった。予算委員会では、すっかりキミにうまいところを突かれたな。(労組幹部らに向かって)彼がもし自民党にいたら、とっくの昔に、大臣か党三役くらいはやっている人物だよ」
 車内でのこの話は支援労組に広く伝わった。社会党代議士は、労組から「先生は実は、なかなかの人物なのだ」とみられ、大いに株を上げたのだった。以後、この代議士が“政敵”田中との距離を縮めたのは言うまでもなかった。



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この記事へのコメント

- minoru - 2016年08月31日 20:15:44

 同感。偉大な政治家だったと思います。
中国との独自外交などをやったので、アメリカの陰謀に嵌められましたね。
凡人集団の日本人には、金権政治家と言われたりもしますが、今の政治体制では、金権利用しなければ、何も実行できないのが現実でしょう。

- NINJA300 - 2016年09月01日 10:01:54

戦後、日本国憲法を作成したアメリカは、日本が独自外交をすることを毛嫌いし、その文脈のなかで、角栄は消えましたね。いまとなれば、歴史上の人物です。
田中角栄批判については、まさに「万犬虚空に吠ゆる」の状況でした。これはいまもあてはまりうるんじゃないでしょうか。

- 銀 - 2016年09月03日 13:32:08

自立した愛国政治家は戦後は、田中角栄先生一人。
あの時先生を悪人だと思った自分は先生に申し訳ない。
日本人は愛国者を自ら殺してしまった。
一番の責任者は自民党の雨の忠犬どもだ。
三木武夫とか言う間抜けは、田中先生に首相にしてもらった恩義も忘れ
、憲政神様の再来とか言われて、田中を監獄に入れた。
指揮権発動をするべきだった。あの男も所詮ばか者だったということか。
本当にお気の毒だった。アメリカにはめられた最初の政治家だ。
20年後、祖国の英雄として田中先生の名誉を回復し、の先生の悲劇を永遠に言い伝えるべきだ。まず反日在日朝鮮人どもを追い出すべきだが。

外国人参政権、移民受け入れなどと言ってるものどもは
朝鮮か売国守銭奴である。
今も当てはまる、?安倍のことか?
まあ雨の機嫌をとり、爺さんを崇拝してることは確かだ。
統一教会と関係が深いのが気になる。
岸、児玉 笹川 まあ守銭奴の極悪人だな。
私利9分だな。
岸のまわりには隠れ朝鮮人が多すぎる。
岸はCIA。鳩山はフリーメイソン。

団塊は確かに洗脳されていたな。しかし日教祖がわるいのだから仕方が無いだろう。先生がえらいというのはアジアの伝統だ。団塊よりわるいのはそのときの先生の世代だとおもうが?特にアメリカに洗脳されたメス犬教師どもだ。男女平等は国を滅ぼす。
本当に日本をあいするなら、帰国してがんばってはどうか?
言うだけではだめだ。
雨からの独立、在日追放が一番先だ。まあ、馬鹿女がレンホウなどというシナの手先、馬鹿オナペットを当選させているようではどうしょうもない。イギリス以外の民主主義は愚民主義。
つかれた。インターネットばかりやってると早死にしそうだ。


- ninja300 - 2016年09月03日 22:09:03

お疲れ様です。
今の日本人はシナ人ぽくなりつつあります。
日本も雨に71年間尻尾を振ってきていたにつきつつあります。
事大主義の隣国みたい。
差は陛下の御存在
少なく見て2000年の伝統の皇統を女系にするなんて、相撲の土俵にビキニの女を上ろというのも同じだ。
雨はひどすぎる。何がエコだ・人権だ。原爆などジェノサイドをやった国がよくいうぜ!

- HG - 2016年09月08日 10:35:31

私も田中角栄が大好きです。小卒で建設会社を切り盛りして政治家へ。
その経験が「徳重視」の感覚を養わせたのでしょうね。

古い会社の創業者なんかを見ると、小卒が多いです(転職活動の下調べで知りましたw)。自ら勝負してきた人たちです。
だから社会の厳しさや人の冷たさとともに、情というものの大きさを実感してきた人たちなのでしょう。彼らの本を読むと良くわかります。

今の経営者はまったく逆の人が多いですね。
もちろんそういう人間を支えている労働者も悪いのです。

- NINJA300 - 2016年09月08日 17:55:27

冷たさと情。
これのミックスの度合いが私にもよくわかりません。適度なミックス。
これが分かる人は大物になれるでしょうね。

- HG - 2016年09月08日 19:23:39

冷たさというか、自分の人を見る目を信じてたのではないでしょうか。
将来ものになるとみた部下には失敗しても色々経験させ
ライバル企業経営者でも社会のためになると思えば、ピンチの時に資金提供する。
ぎゃくにゴマをすってくるものや騙しにかかってくるものは捨てる。

そして責任者として大多数が幸せになる道を取る。時には泣いて馬謖を斬ることもあったでしょう。


あと、今回の仕事でお金の上流というか、銀行マンやらコンサルやらブローカーと会うことが多かったのですが、類は類を呼ぶというのはあるなと思いました・・・

- NINJA300 - 2016年09月08日 20:16:53

類は類を呼ぶというのは本当でしょう。
わたしは孤独なタイプのデイトレだーですから、つまらない存在ですよ。
それなりに海外日本人として頑張ります。

- HG - 2016年09月10日 18:13:36

松下幸之助の本に

人事は能力や要領より、徳を最重視しろというのがあります。
現代でかんがえると、能力や要領のいいやつはコストカットして一時的に株価あげて会社を売りに出しますからね。
大会社だってシャープの役員みたいに社員を犠牲に身を守って終わり。
まさに彼らこそ徳がなくて要領の良い連中じゃないでしょうか。

会社の将来を本当に憂うなら、自分の周りの人たちを守りたい、幸せにしなきゃいけないと考える徳がある人が居てこそではないでしょうか。

- NINJA300 - 2016年09月11日 12:12:30

>>大会社だってシャープの役員みたいに社員を犠牲に身を守って終わり。
まさに彼らこそ徳がなくて要領の良い連中じゃないでしょうか。

この要領の良さ。まさに団塊の世代の全共闘世代の特徴ですね。
口だけで、社会では要領よく立ち振る舞う。戦争で死んでいった世代のことなど、頭の片隅にもない。まさに世代の特徴を示しています。

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