日本株はいい感じと見立てる

日経平均は一目均衡表では雲を上抜け、転換線が基準線の上にある。あとは、遅行スパンが雲抜けをすれば、いわゆる「三役好転」となる。あとすこし終値が上昇すれば三役好転の位置にあるわけだ。

一方、NINJAトレンドチャートは短期トレンド線が平行からやや下向いているが、中期トレンド線は上向きで水準も低い。こういうあと少しで満月となる水準をどう評価するか?NINJA300はポジティブに評価している。


(一目均衡表)


(NINJAトレンドチャート)





タイは日本型不況へ突入?!

エコノミスト誌がタイを「第二の日本」としている。悪い意味でだ。(笑)
老齢化社会が進み、日本化が避けられないとのこと。
日本はバカな日銀が株価を潰した。日銀はシナ中銀よりずっとバカだ。シナは株が下がりそうになったら、取引を最小限に抑えた。売ると罰されるので売れず、株価は暴落しなかった。日銀や地価税や総量規制の財務省はバブル紳士を何人殺したか?疫病神が日銀であり、日本の財務省だ。
おそらく、タイ中銀(BOT)は日本の財務省ほど無能ではないだろう。タイ人は狡猾で名より実を取る。
公共投資は2017年に1.2%減だったようだが、今は必要ない。必要になればタイはいくらでもやる。日本の無能・財務省とは違うのだ。金利の下げ余地も残している。2015年4月以来、タイは利下げを実施していない。
NINJA300は風見鶏・タイは阿呆の財務省や日銀総裁を抱え続けた日本よりもよほど優秀だと思っている。(笑)


The next Japan is not China but Thailand
Once the wildest of emerging markets, Thailand is ageing fast. Its economic policymakers need to change course.
タイに老齢化が迫っている。
TWENTY years ago Thailand was the most torrid of emerging markets. After a spell of overheated growth and wide current-account deficits, it had exhausted its foreign-exchange reserves and lost its currency’s peg to the dollar. In the aftermath, inflation approached 10% and the Bank of Thailand (BoT) struggled to restore confidence in the baht. In a widely cited paper by Romain Rancière of the University of Southern California and two co-authors, Thailand was used as a stark illustration that dynamism and danger, fast growth and occasional crises, went hand in hand.
タイは20年前にバーツ危機を経験した。
A few of today’s emerging markets can still set the pulse racing—Turkey, for example, has combined breakneck growth with double-digit inflation and a worrying slide in the lira. But Thailand is not one of them. Private investment expanded by only 1.7% last year. Thailand’s sovereign bonds yield less than America’s. Inflation is once again a worry, not because it is too high, but because it is so stubbornly low. Consumer prices rose by only 0.8% in March, according to figures released this week. Inflation has remained below the BoT’s target range of 1-4% for 13 months in a row. Core inflation, excluding raw food and energy, has been below 1% for almost three years.
タイのインフレ率は低いとしているが、生活実感としてはそうではない。
“It’s Japan,” says one veteran observer of Thailand’s economy. “It’s got Japan’s demographics from 25 years ago, [and] it’s on the Japanese path of zero inflation, very low interest rates and a big current-account surplus.” By 2022 Thailand will be the first developing country to become an “aged” society, according to the BoT, with more than 14% of its population over 65. The proportion of elderly is rising faster in Thailand than in China.
人口動態は25年前の日本と似ているし、低インフレも似ている。タイは2022年までに途上国で最初の老齢社会を迎える。人口の14%が65歳以上になるのだ。
But a grey future is no excuse for a sedentary present. Thailand’s demography should instead impart a sense of economic urgency. The country should be investing in infrastructure and machinery to ensure that tomorrow’s smaller workforce is well equipped to provide for a large population of pensioners.

Unfortunately, Thailand’s economic policymakers also exhibit some of the macroeconomic passivity that once paralysed Japan. The BoT has not cut interest rates since April 2015. At the BoT’s most recent meeting one member even voted for an increase, lest people grow too accustomed to easy finance.

This conservatism runs deep. The BoT was founded in 1942, shortly before wartime hyperinflation that left a lasting impression on Thai policymakers. The central bank’s first governor liked to cite Weimar Germany as an example of what could go wrong if price stability were neglected. The bank’s longest-serving boss, Puey Ungphakorn, believed that the money supply should not, as a rule, grow more than two to three percentage points faster than GDP. “In his view, economic stability was more desirable than rapid growth,” write Peter Warr and Bhanupong Nidhiprabha in “Thailand’s Macroeconomic Miracle”, published in 1996.

Thailand might be worried about America’s response to further monetary easing, which would help reverse the baht’s recent strength. America will decide this month whether to label any of its trading partners “currency manipulators”. Thailand is the only country in Asia that meets all three of its criteria (a $20bn trade surplus with America, a big current-account surplus overall and sizeable reserve accumulation), points out Capital Economics, a consultancy. But Thailand is probably too small to attract much interest, let alone ire, from Washington.

In the absence of monetary easing, Thailand must rely on more expansive fiscal policy. Unfortunately public investment, which shrank by 1.2% last year, has been beset by backtracking and delays. Only in December did workers break ground on a long-awaited high-speed rail project linking Thailand, Laos and China.

Thailand is also moving a little closer to Japan in its growing antipathy to immigration. The government last year imposed tough penalties on illegal migrants, many of them from Vietnam and Myanmar, who are viewed as stealing jobs, not rejuvenating an ageing workforce.

Thailand is keener to import spenders. Receipts from foreign tourists rose by 11.7% in 2017, boosting growth against a backdrop of weak domestic demand. The country is justly famous for sparkling beaches, pulsating nightlife and beguiling culture. Now the tourism authority wants visitors to discover its “new shades”. In economics, Thailand’s new shades are rather drab.







これからどんどん広がるだろう「格差」

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人手不足と不動産価格

マンション管理人の仕事でダイエットができるようだ。これからリストラされる地銀従業員などの丁度良い受け皿になるだろう。
一番、拙いのがマンション管理人に「外国人労働力(外国人技能実習生)を使う」という選択だ。マンションの清掃など管理をいくらしたって技能にはならないだろうに。日本は技能実習という建前で外国人労働力を導入している。これじゃ、賃金は上昇するはずがない。


管理人の人手不足が「限界マンション」を生む! 法律の影響も…〈週刊朝日〉 4/20(金)
 都市部で新築ブームが続く一方で、中古物件の老朽化や入居者の高齢化も進むマンション。住人の死去や転居で空室が増え、管理費徴収もままならず、最近の人手不足で管理員のなり手がいない。あなたの自宅が、そんな“限界マンション”になれば、ゴミ屋敷やスラム化への道が待っている。

「マンションは施設の老朽化と住民の高齢化という二つの『老い』に直面していますが、もう一つ進む老いがあります。清掃や点検を担う管理員の高齢化です」

 こう話すのは、不動産コンサルティング会社「さくら事務所」の土屋輝之さん。マンション管理のコンサルタントとして、住民らの課題に向き合ってきた。
「ここ数年は毎年10万戸前後が新規供給され、マンション数は増えています。一方で、常駐・通勤の管理員の担い手が足りません。管理会社は人材確保のため、定年を延長したり、採用年齢を引き上げたりしています。その結果、管理員が高齢化しているのです」

 マンション管理業協会が3月にまとめた調査によると、会員の管理会社の過半数が管理員採用が難しいと答えた。特に、勤務時間週30時間未満の通勤管理員は、6割超が「大いに不足」「やや不足」と答えており、不足感が強かった。
 協会の関西支部長、鈴木清・阪急阪神ハウジングサポート社長は「当協会が協力している公益社団法人大阪府シルバー人材センター協議会の管理員技能講習は、50人の枠に200人以上の応募が普通でした。それなのに、ここ数年は応募段階で定員割れの状態。実際に受講する人は40人を大きく割ることもある」と嘆く。
 さくら事務所の土屋さんも、こう指摘する。
「管理会社は業績アップのために新規受注が必要ですが、管理員を確保できずに受注を見送らざるを得ない例もあります。また、欠員となった場合などに後任者が決まらず、毎日違う代行管理員でしのぐケースもみられます」
 なぜ、管理員はそれほどまでに足りないのか。土屋さんが続ける。
「数年前まで、マンション管理員は定年退職した人や早期退職した人の第二のキャリアとして人気でした。しかし、この世代の人たちが管理員の求職市場に出てこなくなったことが、一因として考えられます」

 きっかけの一つが、2013年に施行された改正高年齢者雇用安定法だ。希望者全員を65歳まで雇うことが企業に義務付けられた。このため、管理員の応募が多かった60代前半の求職者が減っているという。
 協会の試算によると、管理や清掃を担う現場従業員は約8万7千人。全体の半数は65~70歳で、8割超は61歳以上となる。マンション管理は、シニア世代に支えられているのが実情だ。

 かつては50代の早期退職者が管理員として採用され、65歳まで働くことが一般的だった。今や65歳は定年でなく、採用時の年齢層になった。70歳を超えて働く人も増えている。

■広がる採用難 直近3年で加速
 採用が難しくなった時期として、調査に回答した企業の4割が「1年超2年以内」、3割が「2年超3年以内」と答えた。全体の8割の企業は、直近3年で採用が難しくなったと認識していることになる。

「団塊世代が75歳以上となる『2025年問題』が近づくにつれ、事態はさらに深刻化すると考えられます。さすがに75歳を超えてできる仕事ではないし、70歳でも相当体力のある方でないときついと思います」(笹島さん)

 管理員室に座っていて、何となくラクそうと思われやすい仕事。しかし、現実はそうではないようだ。
 マンションの規模や管理組合との契約で業務内容は異なるが、管理員室の席を温める暇もないほど忙しいことも珍しくない。こうした仕事のハードさも、人手不足に拍車をかけている。

「管理業務は、いわゆる3K(きつい、汚い、危険)の激務です。その割に待遇が良くないし、給与も上がっていない。割に合わないからやめる人が多く、離職率も高い傾向です」

 朝、ゴミ収集に間に合うようにマンションに出勤し、ゴミ置き場のゴミを収集車が来る場所へと運ぶ。分別されていないゴミは、管理員が改めて分別する。回収が終わると、ゴミ置き場の清掃。その後、共用部分の清掃や設備などの巡回点検をする。高層マンションだと、階段を上り下りし、すべての階を清掃・巡回することも珍しくない。この仕事に就くと、何キロもやせるという人が多いという。


この点、ASEAN地域にマンションを購入するのは良いアイデアだと思う(別に信用しないでいいんですよ!( ̄^ ̄)ゞ)。
原則、ASEANでは人口が増えているからマンション需要がある。また、資産税が日本と違って無いまたは激安いのだ(但し、タイはインフレで管理費上昇傾向にある。日本の管理費はクレージーだということすら日本人は知らない)。
NINJA300はチェンマイ(ニマンヘミン通り)のマンションは既に利益確定(67%アップ)したが、パタヤのマンションはまだホールドしている。同じマンションに部屋をホールドしているオランダ人に聞くと、彼女はタイ(パタヤとバンコク)に合計26戸のマンションを持っているという。賢い。


日本でマンションに資産価値があるのは、都心部区分マンションや地方中心都市の真ん中の土地位だろう。
ところで、シナが北海道の水源の土地を買い占めているが、いったい、わが国の国会は何をやっているのか?!引退したYKKはしゃしゃりでてくるし、岸田も石破も親シナ派丸出しだ。日本人の大半は「アキメクラ」だから、困ったものである(「上から目線」でいけませんか?!)。日本がシナ配下になれば、NINJA300はASEANで和僑となって生きるしかない。「ケセラセラ」である。





NINJAトレンドチャート:日経平均(18/4/18)

現在、225は「上昇トレンド」にある。なお、S&P500も上昇トレンド。DOWとナスダック指数は保合い。

(NINJAトレンドチャート:日経平均、黒:中期トレンド、茶:短期トレンド)


目標値は設定せず、トレンドにフォローするのみなのだが、主観的には23000ポイント位は達成してほしいものだと思っている。
また、今後、今年なのか数年後なのかはわからないが、いずれかのタイミングでRMBが急落するだろう。その局面ではかなりの円高が期待できる。100円割れはあると思う。ローレックスなどはその時にゆっくり買えばいい。(笑)





旭日旗と疾走するフランス人ライダー

MoToGPでフランスのヨハン・ザルコ選手(27)が「旭日旗」デザインのヘルメットで走っている。
ザルコ選手は、2度の「Moto2クラス(600㏄)」優勝を引っ提げ、17年に「MotoGPクラス」(1000㏄)デビュー。1年目でランキング6位と健闘し、「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」のタイトルも獲得した。

ザルコ選手が旭日旗を付ける理由は以下。
「僕のコーチは1992年にGPのメカニックをしていたんだ。で、彼から日本人ライダーのことを聞いた。あの頃、坂田、上田、若井がGPにやってきて、彼らはすごく強かった。マネージャーから彼らのストーリーをいろいろ聞いていたんだ。それで、彼ら日本人ライダーへ尊敬を表して、ライジングサン(編注:旭日旗)のデザインをヘルメットにつけた」




「ええじゃないか!」
「反日どもはいいかげんにストーキングを止めてくれ。我々の前でくっちゃべらないでくれ。息が臭せーーからよ。」






『逃げる力』

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ベトナム若者のスマホ依存症

ここ10年以上アメリカや欧州には行く用事はないのでASEANしかしらないが、どこへ行っても皆が皆、携帯電話を持っている。ミャンマーでもカンボジアでもラオスでも。タイやベトナムではスマホが普及しており、以下の記事のような依存症になっているようだ。
依存症と云われれば、依存症なのだが、記事は誇張記事だろう。スマホでフェークニュースをそのまま信じたのでは一生、ロボットや機械のような人生を送るだけ。記事の裏側の人間の意図を想像したい。


ベトナム、増加する若者の「Facebook依存症」発作や幻覚症状で入院も
Facebookが気になって仕方ないベトナムの若者たち
 スマホが広く浸透しているベトナムでもFacebookが大人気で、5000万人以上が利用している。ベトナムの人口が9200万人だから、単純計算して国民の半分以上が利用していることになる。特に若者がスマホで常にFacebookでニュースや、友人が「いいね」をした情報をチェックしたり、写真をアップしたり、友人がアップした投稿を楽しんでいる。
 だが、スマホが浸透し、Facebookばかりが気になってしまい、学校や勉強に集中できなくなってしまうだけでなく、スマホとFacebookがないと生活ができない若者も増加してしまっている。ベトナムのメディアでは「Facebook依存症」と呼んでいる。
 そして、最近では過度のFacebook依存症で体調を崩し、入院までする若者も増えている。ハノイの18歳の女子高生は、毎日深夜3時までスマホを手放さないでいた。食事をしないでスマホばかりチェックしている時もあった。そして、心配した両親がスマホを取り上げると、ストレスで取り乱して叫び出したり、うつ状態になったりで地元の病院に1か月前から入院して治療を受けているそうだ。常に手元にスマホがあってFacebookをチェックしていないと心配なのだ。

スマホを取り上げられると発作や幻覚症状も
 他にも11歳の少年は、地方の祖父の家ではネットが繋がらないから行かなかったり、スマホが気になって授業をさぼったり、友人らと喧嘩をし始めたりした。両親がネット断ちをさせようと、スマホを没収し、自宅のインターネットを遮断したら、気絶して倒れてしまって、2日間寝込んでしまったとのこと。
 また14歳のFacebook依存症の若者はスマホとFacebookの利用を禁止したら、けいれんの発作を起こして幻覚症状に襲われた。
 ベトナムの医師によると、入院するまでの症状は極端だが、ベトナムの若者にはFacebook依存症の傾向が強く見られるとのこと。そして治療には半年から長くて5年以上かかるとのこと。対処が遅れるほど、治療にも時間がかかるとのこと。 

 2016年にはベトナム国家大学ハノイ校が、人々を集めて、72時間(3日間)の「Facebook断ち」の挑戦を行った。しかし40%の挑戦者が6時間も耐えられなかった。それだけFacebookが気になって仕方がないのだろう。
 ベトナムで若者の「Facebook依存症」が社会の問題になっているが、日本では若者だけでなく多くの大人もゲーム、YouTube視聴、LINEでのやり取り、FacebookやTwitterなどのSNSなどをチェックするためスマホに夢中だ。スマホを取り上げられたら、取り乱してしまう人も多いだろう。決して対岸の火事ではない。


本当の依存症になって日常生活が送れなくなるような人は少数派だろうが、たしかにパタヤのビーチのレストランへ行っても無言でスマホをいじっているタイの若者を見ると、「大丈夫か?」と云いたくはなる。(笑)

フェイスブックは情報漏えいでザッカーバーグ(CEO)が米上院公聴会で謝罪したりしているが、ベトナムではスマホユーザーの97%はフェイスブックユーザーである。なお、シナでグーグルが利用できないのは有名だが、フェイスブックも接続が難しい。NINJA300がタイからベトナムへマイグレイトした2010年位はベトナムではフェイスブックにアクセスするのに海外サーバーを経由しなければならなかった。ここ6-7年位だろうか、今は国内から直接に接続できる。ベトナム共産党もいざとなれば、必要とあらば、フェイスブックを接続不可にするのだろうが、現時点ではOKだ。おそらくベトナム共産党がインターネットを規制すれば、国民の大きな反発・不満が発生するだろう。一方、フェイスブックの方も人口一億弱、月間アクティブユーザーが約6000万人のベトナムを重視している。フェイスブックはベトナムでの人材を強化し、ベトナム企業やパートナー、マーケターなどに対してコミュニティヘルプを充実させる考えだ。

また、アマゾンもベトナム進出を狙っている。同社のベトナム進出が実現すれば、ASEANではシンガポールに続く2番目の市場になる。国内的には、ベトナムの物流事情からなかなか難問を抱えているが、まずはアマゾン経由のベトナム製品の米国輸出が確実に増加するだろう。
スマホ利用者が多いベトナムは電子商取引(Eコマース)事業者にとっては魅力的な市場だ。Eコマース市場は2017年に前年比25%超伸びた。このペースは暫くは継続が予想される。





米シ貿易戦争。シナに勝ち目なし

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原油。戻り高値

週末、原油が戻り高値を付けた。材料はシリアへのミサイル攻撃。





米シナ貿易戦争のベトナムへの影響

メディアはトランプ批判の一貫として、米シナ貿易戦争と騒いでいるが、すでに決着はついている。
シナ人とは、強いものにはへつらう人種なのだ。すでに習近平はアメリカにへつらっている(完全譲歩している)。そもそも、トランプ大統領はシナに「WTOのルールを守れ!」と言っているだけで正当なのだ。つまり、「米国や日本のコピー商品製造で知的財産権を犯したり、他国へのダンピングは止めろ」といっているだけ。米シナ貿易戦争となれば、シナは大打撃を受けても、アメリカはびくともしない。

シナは面子を維持しつつ、アメリカに完全譲歩の格好で小康を保つだろうが、トランプ政権が続く限り、アメリカの対シナ敵視政策は続くだろう。だから、シナからカネをもらいたいメディアはトランプ批判の合唱だ。トランプ政権を支える安倍政権には日本メディアが森友で総攻撃だ。
しかしながら、今後も、シンセンは世界の電子部品産業ハブであり続けるだろう。以下の記事にあるように、WTO違反のシナ製品部品を製造していたベトナム企業は影響を受けるかもしれない。しかし、そんなのは些末。
グローバルな流れでみれば、多数のワーカーが必要な業種は人件費の高いシナから、シナに近接し且つ人件費が比較的安いベトナムへ移動しつつあるのだ。この流れに当分は変化はない。


米中貿易紛争激化、ベトナムへの影響大=打撃の一方、生産拠点シフトも-地元紙が分析
 輸出志向のベトナム経済は、米中の貿易摩擦がエスカレートした場合、中国のサプライチェーンの一部を担っているため、打撃を免れない。ただ、その一方、米企業が高くなった労働コストや高関税を避けるため、中国からベトナムに生産拠点をシフトさせることも予想され、良きにつけあしきにつけ大きな影響がでるとみられる。オンラインメディアのVNエクスプレスが分析記事を掲載した。
 著名エコノミストのレ・ダン・ドアイン氏は「米国が中国の国境をまたぐサプライチェーンに高率関税を課せば、ベトナムは中国向けに部品を輸出しているので、大きな影響が出るだろう」と指摘した。ただ、現時点では、米政府が追加関税を中国企業だけに課すのか、それともより広範なサプライチェーンにも課すのか不透明だ。
 米ブルームバーグ通信はマレーシアのRHB銀行のデータとして、ベトナムの海外出荷の約2.2%は中国のバリューチェーンの一環だと報じている。
 香港紙サウス・チャイナ・モーニング・ポストによると、有力格付け機関フィッチレーティングのアジア担当者は、米国市場向けの中国製品に使われる機械や通信機器のような部品を中国に輸出している韓国や台湾、ベトナム、マレーシアは、米中紛争に対し、脆弱(ぜいじゃく)になるとみられる。
 ドアイン氏は、追加関税で打撃を受けた中国製品がベトナムにあふれ、国内メーカーを害すと同時に、世界市場が大幅に変動すれば、ベトナムの輸出にマイナスの影響を与える別のリスクがあると指摘する。
 ◇米企業は拠点分散化
 他方、一部のアナリストは、悪いことばかりではなく、ベトナムの関税が中国と比較して低くなれば、投資先としての魅力が増し、多くの企業が中国離れし、ベトナムに移る可能性があるとみている。
 ブルームバーグ通信によると、中国はこれまで欧米企業の労働集約型の衣類や靴、電子製品などのオフショア製造拠点となっていた。しかし、中国の賃金はアジア新興国の中で最も上昇している。既にアパレルや電子メーカーなどは、生産拠点をベトナムやインドに分散化し始めている。
 米商工会議所のビジネス環境調査では、米企業の最大36%がベトナムでの生産拡大を望んでおり、タイの21%、マレーシアの19%を大幅に上回っている。ベトナムにフォローの風となる可能性がある。





先月(2018年3月末)までのベトナム株

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初海外は夫のタイ転勤、不安だらけの彼女を待っていた驚きの生活

タイが通貨バーツ高とインフレになる前、シナ人たちが来る前はもっと良かったですよ。つまり、21世紀に入ってから2008年頃までは日本人にとっては「地上の楽園」でした。いまは、バーツ高いし、物価も高くなったし、無作法なシナ人が多い。
しかし、相変わらず、日本人が多いし、日本文化も浸透しているので楽しい国ではあります。バンコクはショッピングモールが多いのですが、よく効いたクーラーのなかで和食レストランがたくさんあります。しかも、パタヤの先へ行けば、海が好きな人は溜まりません。


初海外は夫のタイ転勤、不安だらけの彼女を待っていた驚きの生活
 矢代美雪さん(42歳・仮名・専業主婦)は海外旅行の経験すらありませんでしたが、機械メーカーに勤める夫がタイの工場に赴任することになり、3年前からシラチャというタイの地方都市で生活しています。

駐在先はまさかの日本ナイズされた街
 初海外、それもいきなり移住だけにある程度の苦労も覚悟していましたが、待っていたのは南国お気楽生活。「とにかく毎日が楽しすぎるんです。一生ここに住み続けてもいい」と話すほど満喫しているとか。

「ここは年中暖かい海辺の街で、沖合の島にはキレイな白砂のビーチもあって、まさにリゾート。それでいて市内にはマックスバリューなど日系の大型スーパーがあって、日本の食材も不自由なく手に入りますし、ツルハドラッグや100円ショップのダイソーまであるんです」
 当然、飲食店もここが海外だと感じさせないほどの充実ぶりです。

「日本食レストランの数も100軒以上あると言われていて、ココイチにすき家、大戸屋、お好み焼きのぼてぢゅう、ファミレスの和食さとなど日本のフランチャイズ系の店も結構あります。

 さらにリトルトーキョーと呼ばれるカラオケスナックや居酒屋が集まった飲み屋街まであれば、日本語の通じる病院や歯医者にも困りません。ハッキリ言って自宅のある埼玉県久喜市よりも生活環境はずっといいです(笑)」

住んでいるコンドミニアムの住民の半分は日本人
 実は、シラチャ近郊には、日系の大型工業団地が複数あり、多数の日本企業が進出。そのため、日本人駐在員やその家族が大勢住んでいます。
 ちなみに外務省の海外在留邦人数調査統計によると、シラチャのあるチョンブリー県の日本人の数は約6000人。その半数以上がシラチャやその周辺に住んでおり、人口に占める日本人の割合はバンコクやニューヨークなどを上回り、世界で最も在留邦人率の高い街とも言われています。
「市内には日本人向けのコンドミニアムも多く、今住んでいるところも住民の半分は日本人。おかげで友達もすぐできて、今は一緒にタイ料理教室に通ったり、カフェでまったりして過ごしています」
 ちなみに物価は日本の半分~2/3程度。なかでも人件費は安く、タイ式マッサージは1時間150バーツ(約510円)~、本格的なエステでも500バーツ(約1700円)あれば受けることができるそうで、なんともうらやましい限りです。

小旅行感覚で東南アジア各国へ。年間300万円も貯金
「バンコクもバスで1時間半あれば行けますし、料金はたったの86バーツ(約290円)。空港までなら1時間程度なので3連休のときは、温泉旅行に行く感覚でカンボジアのアンコールワット、ベトナムのホーチミン、シンガポールなど周辺国への旅行を楽しんでいます。おかげで気がついたら、東ティモール以外の東南アジアのすべての国を制覇していました(笑)」

 矢代さんの場合、1人息子は高校で寮生活を送っていたので海外転勤の支障はありませんでした。彼も今は大学生となり1人暮らしをしているそうですが、学校が休みに入るとシラチャに来てはダイビングなどのマリンスポーツを楽しんでいるそうです。

「実は、私もこっちに来てからライセンスを取ったので、今は息子と一緒に海に潜っています。日本にいるときは、こんなにアクティブじゃなかったんですけどね」

 しかし、4年の任期だったため、駐在員生活もあと1年で終了……のはずでしたが、ここにきて夫にインドネシアのジャカルタ赴任の打診があったそうです。

「主人には『受けちゃいなよ!』と言っています。駐在員生活が思った以上に楽しいこともありますが、ジャカルタも日本人が多い街で住みやすいって聞くので。それに駐在員だと高級コンドミニアムをタダで用意してくれるし、諸手当が多いので年間300万円とか平気で貯金できちゃうんです。老後のためにも駐在員をもう少し続けてもらわないと」

 快適な駐在員生活が待っているかは赴任先次第だと思いますが、手厚い手当で貯金がしやすいのは大きな魅力。奥様方には敬遠されがちな海外転勤ですが、そういったことも考慮したうえで決めたほうがよさそうです。


日本の奥様方というのは、人種・民族・国籍偏見が強く、欧米が一番でその次が日本、そして日本以外のアジア、最後にアフリカという小学生以下の知能レベルの人も多い。また、回りに日本人ばかりいる環境が大好きで、単独では自己主張をまったくできないタイプだ。例えば、ホテルでWIFIが通じなくとも苦情さえ、怖くて言えない意気地無しな人間である。(笑)莫迦なの?(笑)しかし、今のタイは彼女らには住みやすいところになったようだ。思うにそれは、同じマンションに駐在員日本人社会が形成されているからだろう。

NINJA300は今のタイが2008年以前に比べて物価が3倍位になったように思うので、今となってはそんなに特別良いところとは思わなくなった。Having said so(とはいいつつ),本日より若妻は2週間超ほど私の保有するタイのマンションでホリデーする。「ゆっくり楽しんできてねぇ。」

私は、海側のASEAN各国にはまだ行ったことがない。インドネシア、フィリピンなど。東チモールはさすがに行く気はしない。あそこはインドネシアから独立するに際して、欧米のスパイが暗躍した土地だ(ところで、バンコクにはCIAが一杯いるよぉ、ホント!)。あまり行きたいとは思わない。インドネシアもいまとなってはぽしゃってしまった新幹線プロジェクトをシナに取られてからはそんなに行きたいとは思わない。ムスリムだし、ヒンズーのバリなら行きたいな。フィリピンもあまり気が向かない。日本のヤクザばかりという風評と銃規制がない社会というのが気に懸かるし、海と女ならタイで間に合う。
一方、アンコールワットには何度も行った。あれは20代で行ってみたかった場所だ。しかし、当時は内戦中(昨日、たまたま"they first killed my father"という映画をカンボジア語で見た。画面みれば意味はわかる映画だ。)。NINJA300は今は禁止になっているが、アンコールワット寺院の3階の屋根まで登頂したよぉ。プノンペンやコンポンサムは嫌な街になった。コンポンサム(シアヌークビル)では狂牛病みたいな変な牛を真夜中にみた。あれは狂牛病に間違いないとおもう。いずれにせよ、神経系をやられた牛。シャコは安かったが、ポルポト時代には海辺の死体に数千匹のシャコがモグレついていたと聞く。また、海岸のコンテナターミナルには放射性物質が放置されているとか。タイ、ベトナム、マレーシア(ここはペナンだけ)、ミャンマー(ラングーン、チェントンなど。今はチェントンは立ち入り禁止区域か?)
インドは人糞がすごいらしいから行きたいとは思わないが、チベットの雲南はみてみたいが、独立後に行きたいと思う。


(主なNINJA300が一泊以上したASEANの場所)


大谷選手の野球カード。Eベイで72万円

アメリカではベースボールを"national passtime"と呼ぶ。直訳すれば、「国民の気晴らし(娯楽)」だ。
大谷のサイン入り野球カードがEベイで72万円で取引されたそう。開幕後の大谷の活躍はグレートである。
プロスポーツのトップ選手の給料は高騰している。トッププロは数が少なく、貴重だからだ。日本のプロ野球選手もサラリーマンの数10~100倍の年俸を得ている。日本のプロ野球やMLBは歴史があり、マニアも多い。

野球カード(baseball card)と は、厚紙に印刷された小さなカードで、一人もしくはそれ以上の野球選手が描かれているトレーディングカードの一種で19世紀末以降の長い歴史を持つ。カードの表に選手の写真があり、裏にその選手に関する情報が書かれている。野球カードはどんなサイズもあり得るが、通常は2.5インチ×3.5インチのサイズに作られ、ほとんどは縦長にして見るようデザインされる。例えば、タイ・カッブやベーブルースの野球カードを欲しがる人は、そうした選手が活躍した時代のノスタルジアを野球カードで感じるというわけだ。NINJA300の場合は、もし、山本浩二、外木場、ホプキンス、衣笠、宮本、金城などの野球カードをみれば懐かしくて胸キュンだろう。小学生の頃の思い出を連想させるからだ。だれにでもそういう時代は存在する。

特に、アメリカでは大昔の選手の野球カードに高値が付く。最高値は一枚235万ドルらしい。うーーーん、ありえなーい。だが、これが現実だ。
・・・子供の頃、仮面ライダーカードを収集していた時期があったが、仮面ライダーカードではなく、野球カードを集めて大事に保存しておけばよかったか(笑)。


大谷の野球カード1枚72万円! 米メディアが価値急騰を伝える 4/11(水) 9:11配信 デイリースポーツ
 エンゼルスの大谷翔平投手(23)の野球カードが1枚6725ドル(約72万円)で売買された、と10日(日本時間11日)、米スポーツ専門局ESPN(電子版)が伝えた。
 同サイトによると、高値が付いたのは野球カード大手、トップス社が発売したカードで赤ペンで直筆サインが入った1枚。インターネットオークションサイト、イーベイで取引されたという。開幕前は同じカードの相場が1500~2000ドル(約16万~21万円)だったとも伝えている。
 大谷は開幕から二刀流として活躍。打っては4試合で打率・389、3本塁打をマークし、投げては2連勝、防御率2・08。8日のアスレチックス戦では七回1死まで完全試合の快投を披露した。また、二刀流選手として史上初めて週間MVP(2~8日)も受賞した。
 同カードの出品者は「彼のサイン入りカードの価値がこの2、3週間で3倍、4倍になっている」と証言。また、トップ社の関係者の話として「2001年のイチロー(マリナーズ)やプホルス(エンゼルス)、昨季のジャッジ(ヤンキース)の時を見ているようだが、この数週間で起こっているようなことは過去にはなかった」と、過熱ぶりに驚く様子を伝えた。


いま、大谷選手のカードを買うのは邪道。ファンとしては、無名選手の安い野球カードを買って、応援するというかたちが良いだろう。過剰な期待はナンセンスだ。
それにしても、メディアは大谷・大谷・・・で飽きてきた。あんまり多くのメディアの報道があって、ボヤケテきている。(笑)ただ、大谷選手が2年待って100億円以上の契約をするよりも、今年、MLBに2年早く行く方を選んだというのは事実で好感が持てる。おカネよりも野球がやりたかったということだからだ。「二刀流」は個性的でオリジナリティがある。これから、「二刀流」をやりたいという選手も増えるかもしれしれない。
100マイルの速球を持つ投手は希少、打者としても飛距離が異常値でこれも希少。ダブル希少で特A希少だ。とにかく、「パワー」と「柔軟性」を兼ね備えている。今後どういう成績を残していくのか、ファンの一人として興味深く見守っている。




NINJAトレンドチャート:日経平均

アメリカ株式市場は今しばらくの調整が必要だろうが、日本株は一足早く持ち直してきた。

(2017年以降、NINJAトレンドチャート:日経平均)


(2016年以降、NINJAトレンドチャート:日経平均)





アメリカ株は「下落トレンド」である!

下のチャートはS&P500のNINJAトレンドチャートだ。
黒は中期トレンド、橙色は短期トレンドを示すが、双方とも下向きである。つまり、S&P500は下落トレンドにある。
不利な投資ではあるが元気があれば、SPXUやSQQQのロングはトレンドに沿ったトレードである。




ユダヤ投資家・ソロスは言っている。
「まずは生き残れ。儲けるのはそれからだ。」
その通りである。


現実は厳しく、冷酷であり、その環境に適応して生き残る必要がある。美女には「サバイブなんて生活は嫌なの!」と言わせておけばいい。未来への想像力を欠く人間は不要だ。他の動物を殺して食わなければ、人間は生きていけない。殺すのが動物愛護精神に反するなら食わなければいい。「サバイブする」ことが大事だ。




アンジ―の変わりように驚かされた。変化に適応できているようだ。



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NINJA300

Author:NINJA300
ASEAN在住日本人の資産運用ブログ。NINJA250からNINJA300へ排気量アップしました(2013/11)。

最近気付いた点は、自分が永遠に"a bud looking for bloom"であり、「捨石(a stepping stone)」であるということです(2015/03/26)。

☆☆☆ムーンフェイズ/月齢☆☆☆




☆☆Best Ways to Make Money Online from Home☆☆


(キャリアほか)
日系投信会社でファンドマネジャー、アナリスト。欧米系投信会社で投資情報室長、マーケティングを経験。ファイナンス修士号(Master of Finance)、CMA(日本証券アナリスト)。タイ(バンコク、チェンマイ、パタヤ)、ベトナム(サイゴン、ハノイ)など主にASEAN地域を拠点にトレーダーとして生きる。その間、ジムロジャースなどへのインタビューやアジア株関連記事ほかを執筆する。
東京時代は故渡辺昇一、西尾幹二他を乱読。現在は馬淵睦夫、宮崎正弘他の著作が好物。物価安(円からみて)のチェンマイ時代は「頼山陽」のごとく暴れまくった(笑)。政治的には「保守」とは思うが、あくまで「トレンドフォロワー」なので「風見鶏」かもしれない。しかし、譲れない一線(a matter of principle)を保持する。倉山・上念一派よりは水島総・三橋貴明の方が好き。消費増税・プライマリーバランス(PB)に反対の一方で、憲法改正・日米同盟強化を支持する。NINJA300は既得権益者とはまったく異なる立場にいます。日本が「国体」を保守し、アメリカから「真」の独立を勝ち取ることを願っております。

(Pirate Code)
"Take everything what you can, give nothing back"

「亡者の箱まで、にじり登った15人、一杯やろうぜ、Yo-Ho-Ho!他の奴らは 酒と悪魔に 飲まれたぞ、もひとつやろうぜ、Yo-Ho-Ho!」

※データ記載には注意を払っていますが一人で書いておりますので、間違いが全くないというわけはないと思います。若し、間違いにお気づきになられた方はご一報いただければ幸甚です。また、ご承知のように、投資は全て自己責任ですので当ブログは一切責任を負いません。

http://ninjafighter.blog.fc2.com/blog-entry-1.html

なお、プレビューは天龍寺の雲龍画。日本は「龍国」です。
http://www.rinnou.net/cont_03/10tenryu/

※最後に、NINJA300は完全に「アマゾン」「楽天」等の回し者で、アフィリリンクをクリックすると商品ページに飛んで購入額のわずか数%の"under the table"をもらえる約束になっています。したがって、数円単位でもNINJA300を儲けさすのがムカつく人はどうか買う時は自分で「アマゾン」にアクセスをお願いします。

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