香港は景気拡大!?

香港はその隣のシンセン経済の影響を強く受ける。
シンセンはいまや「世界電子産業のハブ」だ。すべての電子産業のサプライチェーンはシンセンに通じる。

シナはシナ共産党支配の独裁国家だが、北京から遠いシンセンでは自由競争原理が働き、物流も発展している。

シナ人とは世界でもっとも個人主義的な連中だ。そもそもシナ人という概念は想像上のもの。現実には、西安辺りに行けばムスリム系で明らかに漢人と面相や文化が違う民族をみることができる。有名観光地のムスリム街で羊のヒズメでも食えば実感できる(でも気持ち悪いよ)。西安は砂漠・西域への入口だ。
明白に、モンゴル人やウイグル人やチベット人は漢人と「言語」も「神話」も共有していない。虐殺されているが、欧米や日本はシナがカネを儲けさせてくれるので抗議はしない。明確な「ダブルスタンダード」だ。
将来のシナがどういう形になるかはわからない。が、広東省は経済的にも独自の色・発展を示している。いつの日にか、独立国になってもNINJA300は驚かない

昨年12月の香港PMI、過去約4年で最高に
英金融情報サービスのマークイットが4日発表した昨年12月の香港購買担当者指数(PMI、季節調整済み)は51.5だった。前月から0.8ポイント上昇し、2014年2月以降で最高値に達した。「景気拡大」を示す50を4カ月連続で上回った。
中国本土での販売増に支えられ、新規受注はプラスに転じた。生産量も強い伸びを示した。事業活動は過去3年近くで最大の伸び幅だった。顧客の需要が拡大したことで、企業は購買活動の拡大を続け、在庫も積み増した。雇用者数は5カ月ぶりに増加した。
インフレ圧力が依然として強く、販売価格の値上げ幅は過去6カ月で最大となった。ただし、全体の仕入れコストの上昇率は鈍化し、人件費の上昇も穏やかだった。
今後1年の業務見通しは約3年ぶりのプラスに転じた。企業は楽観の理由として、欧州の景気回復、販促活動の活発化、新商品・サービスの計画を挙げた。
マークイットのエコノミスト、バーナード・アウ氏は、「民間セクターが18年に向け堅調なスタートを切る可能性を示しており、非常に心強い」とコメント。業務見通しが楽観に転じたことから、企業は利益率の圧迫を軽減するため、コスト上昇率の鈍化にもかかわらず販売価格の値上げを加速させたと分析した。







工作機械企業が好調

借金経済のシナとアメリカの好景気のおこぼれで日本の工作機械セクターは好業績となっている。
果たしてシナは機械化によって人件費高騰を補えるのか?NINJA300は疑問に思っている。
また、積みあがっている借金にシナ共産党はいったいどう対処するのか?
借金は国が全面的に当面は負担するとして、すべての企業を生かすわけにはいかない。シナ共産党に遠い企業から追い込むことになるだろう。その時、失業率の上昇をどうするのか?
シナの体制は、人民解放軍という暴力装置で維持されている。その人民解放軍兵士に食事が供給されなくなるときまでシナは変わりそうにない。習もその辺は分かっているので軍への食糧供給は死活線と心得ているはずだ。シナは「ソ連型」ではなく、「北鮮型」である。いや、元々のシナ古代王朝型なのである。付記しておきたいのは、シナ共産党は神を否定し、キリスト教を弾圧していること。シナ王朝末期にはかならず新興宗教が盛り上がるのがシナ文明の特徴である。


上方修正相次ぐ工作機械メーカ-、来年も好業績は間違いなし 11/26(日)
好調な自動車に加えエネルギー、建設機械関連も回復へ向かう
 工作機械主要21社の2017年度連結業績見通しからは、工作機械の種類を問わず足元の旺盛な設備投資意欲がうかがえる。想定を上回る市況の良さに業績修正が多く見られ、また、中期経営計画の前倒し達成も散見される。
 大手総合工作機械はオークマ、牧野フライス製作所、DMG森精機が17年度業績予想を上方修正した。半導体、航空機、自動車など幅広い産業分野で設備投資熱が高まり、地域別でも日米欧中と世界主要地域がそろって好調だ。
 専業系では、小型マシニングセンター(MC)のブラザー工業が中国IT向けのけん引で営業利益を過去最高の予想とした。自動旋盤が中核のツガミは中国を軸に国内外でIT、自動車など幅広の受注で予想を上方修正。研削盤では、岡本工作機械製作所が半導体関連の販売増で各利益段階が大幅に伸びる。アマダホールディングス(HD)は研削盤、帯のこ盤が堅調だ。
 一方、自動車関連に強いコマツは車向け案件を再精査し、売上高を期初見通しから49億円引き下げた。ただ、増収を維持する。
 低迷が続いたエネルギー、建設機械関連は回復に向かいつつあり、業績への寄与は18年度以降になりそう。エネルギー向けはオークマが「下期にもう少し伸びるだろう」(花木義麿社長)、OKKが「下期以降に期待する」(宮島義嗣社長)とそれぞれ復調を織り込む。東芝機械も大型機の売り上げ計上の多くが来期以降になる見通しだ。
 中期経営計画に対し、前倒し進行なのはシチズン時計、ソディック。シチズン時計は17年度予想を上方修正し、18年度の売上高目標600億円に達する。ソディックは4―9月期の売上高、営業利益が過去最高。本年度9カ月の変則決算を1―12月期で換算すると連結売上高が738億円で、18年度目標の同712億円を上回った。
 工作機械をグループの1事業にする各社は連結業績の押し上げ要因になる。ジェイテクトは「米国の景気回復で大型MCの引き合いが強い」(安形哲夫社長)などと連結の上方修正に貢献する。各社の受注が積み上がり、受注高は牧野フライス製作所が過去最高となった。
 18年度も半導体、自動車関連の需要が継続するとの指摘もある。当面、好業績が続きそうだ。




ところで、最近、メディアは北朝鮮を「朝鮮人民民主主義共和国」と呼ばなくなった。これは良いことである・・というか、世界常識にやっとこさ立ち返った。
日本の景気をよくするにはどうすればいいか?朝日新聞を潰し、NHKを無くせばいいのだ。つまり、日本の足を引っ張り続ける反日的日本人を撃退すればいい。いつも動きがスローな日本人にもそれが段々とわかってきている。






軍備膨張を続けるシナ

大ぼら吹きのシナがまた日本を威嚇してきた。
シナの軍事予算の伸びの方が、日本よりずっと大きいということには言及はない。自衛隊は23万人だが、シナ共産党軍はその10倍以上の人数を誇る。
シナの言葉をそのまま返したい。シナはなぜ軍備拡大するのか?それをASEAN各国やインド、日本、アメリカなどにちゃんと説明すべきだろう。日本と価値観を共有しない国がシナ。チベット、ウイグル、内モンゴルなどでの人権抑圧をどう説明するのだ?現代の「ナチスドイツ」が「シナ共産主義帝国」である。


日本の防衛予算増に懸念=中国 2017年8月23日 19時36分
【北京時事】中国外務省の華春瑩・副報道局長は23日の記者会見で、日本の防衛省が過去最大規模への増額方針を固めた2018年度予算概算要求について、「高い警戒に値する。日本は真の意図を隣国や国際社会に誠実に説明すべきだ」と述べ、懸念を表明した。
 華副局長は最近の日本の動向に関し、「中国の脅威をでっち上げ、誇張すると同時に、自らの防衛予算を増やし軍備を拡張している」と指摘。安全保障分野での「慎重な行動」を求めた。


「真珠の首飾り(String of Pearls)」

習は、日本では釧路を真珠の首輪・北極海航路の戦略的港、そして苫小牧を補助的港にすることを計画している。津軽海峡を調査したのはこの延長線上にある。津軽海峡海底調査は国際法上違法なんだが、政府は何も言わない。「バカなの?」「いや、精神力が弱いからだ。」

※レイキャビク港(アイスランド)、ピレウス港(ギリシャ、35年間の運営権)、ジブチ、グアダール(パキスタン)、マラオ(モルディブ)、ハンバントタ港(スリランカ)、バングラディシュ(チッタゴン港)、ミャンマー(シットウェ港)、ココ島(ミャンマー)、マラッカ人口島、南沙諸島、西紗諸島、海南島、香港、ナジン(北朝鮮)、苫小牧、釧路・・・そして尖閣諸島、沖縄・・・

「戦争まねき猫条項」の憲法9条を早く改正しないと、「通州事件」が再び起こる。なお、シナは通州事件を歴史から抹消しようとしている。一方、WGIPで自分本位になった戦後日本人は自分には関係ないことと思っている。なぜ、日本政府は何もしないのだ?答えは分かっている、アメリカが怖いからだ。しかし、そのアメリカの風向きは変化しつつある。




アジア投資銀、最高格付け=ムーディーズから取得

ムーディーズはシナ政府からいくらもらったのか?
日米が参加しないAIIBが最高格付けは考えられない。
これでウォールストリートはAIIB債を購入し、顧客へ販売するのか?
歴史は繰り返す。サブプライム危機から何も学んでいないのだ。


アジア投資銀、最高格付け=ムーディーズから取得、債券発行へ 6/29(木) 12:26配信 時事通信
 【北京時事】中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)は29日、米格付け大手ムーディーズ・インベスターズ・サービスから最高位の格付け「Aaa(トリプルA)」を付与されたと発表した。
 AIIBが格付けを取得したのは初めて。これに基づいて近く国際市場で債券を発行する方針だ。
 AIIBは、日米主導のアジア開発銀行(ADB)などと同様、主に債券発行によって投融資の資金を調達する計画。高い格付けを取得したことでAIIB債の利回りを低く抑えることができ、途上国への低利融資が可能になる。ADBの格付けもトリプルA。 





「むしろ、格付け機関に驚かされる。」

ムーディーズがシナのソブリン債の格付けを引き下げた。
というか、ムーディーズは政治的な存在である。
過去において、日本の足を引っ張るべく現実の危機を誇張して日本の格下げをどんどん行った。
ところが、シナに対しては現実よりもすごく甘い。NINJA300に言わせれば、シナの債券なんて「投資不適格」格付けだと思う。


中国を「A1」に格下げ、財政の健全性低下で 中国当局は反論
格付け大手ムーディーズ・インベスターズ・サービスは中国の自国通貨建てと外貨建て格付けを「AA3」から「A1」へ1段階引き下げた。成長が鈍化し、債務の拡大が続くに伴い、向こう数年で財政面の健全性が低下するとの見通しを示した。格付け見通しは「ネガティブ」から「安定的」に変更した。
ムーディーズは格下げについて声明で「中国の潜在成長率が低下し経済全体の債務が引き続き増加するのにつれて、今後数年で財務面の強さが一部弱まるとの予想を反映した」と説明。「改革の進展により時間とともに経済と金融システムが変革される可能性は高いが、経済全体で負債が大幅に増加し、政府の偶発債務が拡大することを回避することは困難な公算が大きい」と分析した。「今後数年で経済全体の債務が増える見込みだ」とし、改革プログラムにより債務の増加はペースが緩和しても止まることはないとの見方を示した。
中国の潜在成長率は数年間で5%まで低下する可能性が高いが、景気刺激策が打ち出されるとみられるため鈍化は緩やかなペースになると指摘した。
政府の直接的な債務負担は2018年までに国内総生産(GDP)比40%へ徐々に上昇し、20年末までに45%へ接近すると予想した。また政府、家計、非金融企業の債務は拡大が続くとの見方を示し、現時点でA1の格付けが相応な中国の信用状況が悪化する恐れがあるとの見方を示した。

<改革を過小評価と反論>
ムーディーズによる格下げに対して、中国財政省は不適切な手法に基づいていると反論。中国経済の問題を誇張する一方、改革の取り組みを過小評価しているとの見方を示した。
また、中国の政府債務は適正なペースで拡大する見込みで、地方政府の投資会社や国有企業の債務水準の高まりが政府債務を押し上げることはないと指摘した。
また、中国の国家発展改革委員会(NDRC)も24日に声明を発表し、企業のレバレッジ低下に向けた措置は効果がでており、中国の債務リスクは総じてコントロール可能との認識を示した。また、債務のシステミックリスクは比較的小さいと強調した。
今回の格下げを受け、中国株式市場では上海総合指数.SSECが取引開始直後に1%超下落。その後、下げ幅を縮小した。オフショア市場の人民元CNH=は、朝方に6.8901元まで下げたものの、その後値を戻し、正午ごろには6.8835元と、前日終値比0.06%の元安/ドル高で取引された。
みずほ銀行トレジャリー部門のアジア経済・戦略担当責任者ビシュヌ・バラサン氏は「中国が銀行システムのリスク削減を目指し、国有企業再編の可能性もある中、市場心理がかなりネガティブになるのは明らかだ」と語った。
ムーディーズは2016年3月に中国の格付け見通しを「安定的」から「ネガティブ」に変更。債務の増加に加え、当局による改革実行や経済不均衡是正を巡る不透明感を理由に挙げていた。
16年3月にはS&Pも見通しを「ネガティブ」に変更した。S&Pは中国の格付けを「AAマイナス」としており、ムーディーズの「A1」とフィッチ・レーティングスの「Aプラス」をいずれも1段階上回っている。

<再度見直しの予定ない>
ムーディーズ・ソブリン・リスク・グループのアソシエート・マネジング・ディレクター、マリー・ディロン氏は、中国の格付けを再度見直す具体的な予定はないが、定期的に状況を評価する方針だと述べた。同氏はロイターに対し、中国の金融システムに対するリスクは「おおむね均衡している」と語った。その上で、レバレッジが予想以上に急速に拡大し、金融セクターに緊張をもたらしているとみられる場合、格付けにはネガティブな圧力が強まると指摘。逆に、レバレッジ解消に向けた改革が予想以上に奏功すれば、格付けにはポジティブな圧力になるとした。
中国の政策を巡っては、ムーディーズとしては国有企業改革や過剰能力削減、企業の混合保有、シャドーバンキング部門の引き締まりなどに関連した措置に注目すると述べた。


ムーディーズによれば、「中国の潜在成長率は数年間で5%まで低下する可能性が高い」そうだ。
こういう分析をするアナリストを「紐付き」と呼ぶ。シナの紐付きだ。日本の自民党にもいるし、民進党なんてそのものである。


今年1月17日の朝日デジタルによれば、
中国の貿易額、2年連続で減 輸出入合計、6.8%減る 北京=斎藤徳彦2017年1月13日12時33分
 中国の税関総署が13日発表した2016年の貿易統計によると、輸出入の合計が前年比6・8%減の3兆6849億ドル(約424兆円)となり、2年続けて前年を下回った。中国の貿易額が連続して減るのは経済成長が本格化してからは初めてで、世界の貿易の低迷を映し出している。
 中国の貿易額は1990年代以降、アジア通貨危機に見舞われた98年とリーマン・ショック後の09年を除いて増え続け、世界最大に成長したが、15年から減少に転じていた。
 輸出は7・7%減の2兆974億ドル(約241兆円)で、前年に続いて減った。最大の輸出先の米国向けが5・9%減となったほか、日本向けと欧州連合(EU)向けがいずれも4・7%減った。世界経済の回復が遅れ、外需が伸び悩んでいることが、減速する中国経済にとって一層の足かせになっている。
 輸入も5・5%減の1兆5875億ドル(約183兆円)だった。大量の原材料を輸入してきた中国の需要が鈍ったことで国際的な商品価格が低迷し、資源国などの経済へ深刻な影響を与えている。日本からの輸入は1・9%増えた。 同時に発表された12月の輸出入は、輸出が前年同月比6・1%減、輸入は同3・1%増だった。


輸出が7.7%減で輸入が5.5%減。
輸出入統計というのは、相手国もいるので誤魔化すことができない。
この輸出入統計をみれば、シナの経済成長率が現在はマイナスなのは、明らかなのである。


「ムーディーズなんてところのアナリストは”カス”である。」







シチズンのプロマスターは日常用の気楽に使えるダイバー、一方、NINJA300はツナ缶のSBBN037を欲しいと思っている。こっちは外出(遊び)用。
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NINJA300

Author:NINJA300
ASEAN在住日本人の資産運用ブログ。NINJA250からNINJA300へ排気量アップしました(2013/11)。

最近気付いた点は、自分が永遠に"a bud looking for bloom"であり、「捨石(a stepping stone)」であるということです(2015/03/26)。

☆☆☆ムーンフェイズ/月齢☆☆☆




☆☆フライング・トゥールビヨン☆☆



The Pirate's Code 1: Take every thing you can, give nothing back!

※データ記載には注意を払っていますが一人で書いておりますので、間違いが全くないというわけはないと思います。若し、間違いにお気づきになられた方はご一報いただければ幸甚です。また、ご承知のように、投資は全て自己責任ですので当ブログは一切責任を負いません。

http://ninjafighter.blog.fc2.com/blog-entry-1.html

※また、徹底して日教組が大嫌いです。天敵だと思っていますので宜しくお願いします。

なお、プレビューは天龍寺の雲龍画。日本は「龍国」です。
http://www.rinnou.net/cont_03/10tenryu/

※最後に、NINJA300は完全に「アマゾン」「楽天」等の回し者で、アフィリリンクをクリックすると商品ページに飛んで購入額のわずか数%の"under the table"をもらえる約束になっています。したがって、数円単位でもNINJA300を儲けさすのがムカつく人はどうか買う時は自分で「アマゾン」にアクセスをお願いします。

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