FPT。米物流UPSと提携

引用したFPTのHPの翻訳はひどい。きっと翻訳ソフトで訳したのだろうが、せっかく日本進出しているのだからちゃんとした日本語翻訳でHPに掲載してほしい。こういうところ、ベトナム企業はまだまだ粗い。

2016年の海外売上比率は16%、税引き前利益に占める割合は31%、つまり海外事業の方が利益率が高いことになる。
FPTとしては、UPSとの提携で電子商取引の土台となる物流ノウハウを取り込みたいのだろうがベトナムの交通事情等を考えると自社で小型トラック保有をするよりも地元の物流企業と提携をした方がずっと効率的に思える。まだまだ先の話だが。なお、電子商取引はVICをはじめ、ベトナムの大手企業多数が狙っているが、やはり大規模進出するには制約・規制が厳しいのだろう。現状では、個人などがSNSで小規模販売を行っているレベルにある。

FPT、UPSとの相互協力理解に署名 Category: ニュース | June 13, 2017
ベトナムのグエン・スアン・フック首相の米国訪問の際に、FPTは、ユナイテッド・パーセル・サービス(UPS)との相互協力理解に署名しました。相互理解はUPSの戦略的なパートナーとしてのFPTの役割を示し、高度なテクノロジーソリューションと効率的なITサービスを提供し、ビジネスの拡大、業務の最適化、顧客および株主への利益の実現を支援します。
FPTとUPSは、ベトナムの中小企業(SME)を共同で支援するために、それぞれの技術とロジスティクスの専門知識を活用して、電子商取引が提供する機会を活用するという意向を発表しました。FPT USA社長兼営業戦略チーフであるデブ・シン氏は「UPSとの関係は、革新と繁栄を促進するべく業界とコミュニティに利益をもたらすために、2社の多国籍企業がどのように協力するかという古典的な例です。私たちは協力して、ベトナム中小企業部門が新しいデジタル世界で革新し、急速に拡大するためのエコシステムを構築することを楽しみにしています。」と述べました。

首相の訪問に際し、UPSグローバル広報のローラ・レーン氏は、「私たちはより多くのベトナム中小企業がクロスボーダー電子商取引を通じてサプライチェーンの準備を整え、新規顧客を獲得するための過程について、FPTと協力することを楽しみにしています。中小企業はベトナム経済のバックボーンであり、ベトナムへの地域経済と米国輸出者が利益を得る経済成長を促進します。私たちは、ロジスティクスおよび顧客ソリューションの専門知識ならびに主要なITソリューションプロバイダーとしてのFPTの経験を引き出す機会を見出しています。」と述べました。




左端は百田直樹氏の「いまこそ韓国に謝ろう」。
表示されないのは、アマゾンが「言論統制」しているからだろう。

越初の地下鉄着工

日本の技術を総動員した地下鉄建設がサイゴンで着工した。完工は2020年11月を予定。
地下鉄が出来れば、サイゴンは大変化を起こすだろう。効率化だ。先が読める金持ちはすでに地下鉄駅に近い土地やマンションを購入したはず。バンコクでもBTSの延長に従って駅周辺のマンション価格が高騰した。

一方、日本は国内で効率化への投資が沈滞している。財務省の責任だ。

(越)初の「地下鉄」トンネル着工
ベトナム南部の商都ホーチミン市で26日、建設中の都市鉄道のトンネルを掘り進む工事が始まった。同国の鉄道で初めて地下を走る区間の一部として、市内中心部の二つの駅を結ぶトンネル(長さ約800メートル)2本を、日本の清水建設と前田建設工業が1年かけて造る。専用の大型掘削機(シールド機)を使ってモグラのように地中を掘り、掘削機の後方でトンネルの壁を組み立てていく「シールド工法」を採用。
 シールド工法でトンネルを掘るのは、オペラハウス駅-バソン駅の区間。この区間を含み、市中心部のベンタインと東北部の郊外スオイティエンを結ぶ都市鉄道1号線(総延長19.7キロ、うち地下部分2.5キロ)について、市は2020年11月の開業を目指している。
 ホーチミン市中心部にはフランス植民地時代からの歴史的建造物が残る一方、狭い道路が縦横に走っている。このため、公共交通機関として都市鉄道を整備する案が浮上した際、中心部は地下鉄とすることにした。ただ、古い建造物の中には、建物の支えとなる基礎を地中深くまで通しておらず、工事の振動で倒壊、崩落の恐れもある点などを考慮し、日本の最先端技術の活用が
決まった。
 「シールド工法」による工事は、東南アジア諸国ではインドネシアに次ぎ2カ国目。清水建設の岡本正副社長は「(施工を担当するのは)ベトナムと日本の友好の象徴として誠に名誉だ」とした上で、「(工事区間は)慎重、ていねいな作業が求められる。最高のものを納めさせていただき、技術移転も積極的に進める」と抱負を語った。
 26日の着工式で、ホーチミン市人民委員会のグエン・タイン・フォン委員長は都市鉄道について「ホーチミン市が現代的な都市になるために重要な需要だ」と意義を強調。日本の河上淳一在ホーチミン総領事も「市民の生活環境の改善や、さらなる発展に不可欠だ」と述べ、日本として引き続き支援していく姿勢を強調した。


それにしても、シールド工法の掘削機を日本からベトナムに持ち込むのは大仕事だっただろう。清水建設や前田建設だけではなく、日系大手物流会社にとっても売上増となった。大型案件であり、JETROはじめ様々な日本人が事業には関わっている。日本企業のアジアでのハブはバンコク(タイ)。しかし、ベトナムは日本にとってはタイ以上に重要な友好国だ。友好発展を願う。



SKXシリーズは伝説を持っている。世界の時計ファンに強い人気と支持を得ている。
時計ファンの間では、サード復刻版登場で、SKXシリーズのディスコンが噂されているが、当面は無いだろう。理由は売れているからだ。しかし、減産はありえる。減産となっただけで、SKX007/009の価格は1万円程度は上昇するのではないか?それだけの価値はあるからだ。率からみれば、すごい上昇率となる。

インドシナ半島最高峰「ファンシパン」

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アジアで急成長のベトナムに視線は熱いがリスクも

うーーん。もうすでにベトナムは貿易赤字国ではないのだが、情報の新旧が錯綜しているが、全体としては読める文章になっているのでベトナム情報として記録しておきます。

信頼の親日国 投資人気の陰で共産党崩壊の危機も
アジアで急成長のベトナムに視線は熱いがリスクも
 2017.3.22(水)
 日本企業の投資先(アジア、オセアニア地域)で最も人気の国はベトナムとなった。2016年のジェトロ(日本貿易振興機構)の日系企業調査で明らかになったのだが、ベトナムで「今後1、2年で事業展開を拡大する」と回答した企業が一番多かった。
 中でも、卸売・小売業の拡大割合は、「78.4%」に達し、2位で73.5%のインドを突き放した。さらに、鉄・非鉄・金属、化学・医薬、電気機械器具分野でもベトナムの拡大割合は、それぞれ6割以上を記録し、断トツ人気だ。
 全体的に日本企業のベトナムへの投資拡大が今後、さらに加速化すると見られる。
 投資先としての魅力は、安価な労働賃金、人口約9400万人のうち、労働人口が約5500万人という豊富な労働力、さらに平均年齢が若い(約31歳)ことが挙げられる。

東南アジアの交通要衝
 また、石油、天然ガス、石炭などに恵まれたベトナムは国土がインドシナ半島を南北に走り、地理的にもASEAN(アセアン=東南アジア諸国連合)の中心に位置する。
 同地域第2位の経済大国のタイと、最大の経済大国のインドネシア、さらには中国(華南地域)を陸路で繋ぐ拠点に位置することが最大の利点の1つだ。
 とりわけ、ベトナム最大の都市、南部に位置するホーチミンは最大の商都で、中国、タイ、インドネシア、フィリピン、マレーシア、シンガポールなどと、陸海空路で結べるアジア地域の「経済帯路のハブ」となると見込まれているからだ。
 さらに、ベトナムにとって日本は最大の経済援助国だけでなく、安全保障の面でも、対中国で歩調を合わすアジアの同盟国だ。
 昨今、政治経済的に中国の影響力が増しているとはいえ、フィリピンやインドネシア、マレーシアなどと比較した場合、ベトナムは今、「アジアで最も信頼できる親日国」とも言える。
 しかし、親日的だから、同じ仏教国だから、日本人と考え方が似ているわけではなく、「日本で通用することは、ベトナムでは通用しない」と考えた方が妥当だ。
 そう、とかく日本人は外国人に“日本色”を求める傾向が強いが、日本人とベトナム人は、「違って当たり前」。
 とは言いながら、ベトナムへの投資リスクは、一企業にとって対処困難な政治経済文化的問題以外でも、ベトナムの人々の価値観や気質など、「現地の常識」を熟知することで、企業として最小限に抑えられるものでもある。
ベトナム人は識字率が約95%で、一般的に勤勉で向上心が高く手先も器用で、資格・技能習得や転職などのために会社終業後、夜学に通う人がいる一方で、教育環境の格差も大きく、社会人としての常識や教育を備えた人が少ないとも言われる。
 また、多民族国家のマレーシアやシンガポールと比較し、英語のできる人材は少なく、日本語に関しては、さらに少ない。さらに英語と日本語を駆使する人は、かなり優秀で貴重な存在だ。ベトナムではこうした優秀な人は大抵、共産党で働いたり、技術者になる人が多い。
 こうした中、日系企業では、ホワイトカラーの多い職場では英語、工場の労働者などブルーカラーの多い職場では、ベトナム語を使用することが多い。
 ベトナム人は一般的に勤勉と言われるが、他の東南アジア諸国のように職場では盗難や職務怠慢も見られ、会計など会社の資金を扱う地位についている人物が、内外で金銭的癒着を起こす場合も多い。
 いわゆる賄賂の問題は、日本や欧米ではコンプライアンスなど厳しい罰則のある「タブー」でも、ベトナムでは商習慣、“企業文化”である。かと言って、表向きに露出されるものではなく、構造的で複雑、かつ厄介な問題で、その責任を日本からの出向統括者1人に任せられる問題でもない。
 しかも、不慣れなことから判断を間違えると、ベトナムで経営継続ができなくなるだけでなく、刑事事件に発展する場合もあり、ベトナムで日系企業が対応に非常に苦慮する点だ。
 また、(東南アジアの特徴とも言えるが)ベトナムでは、男性より女性の方が働き者で優秀、ゆえに企業では主力戦力だ。

半端ではない女性パワー
 ベトナム戦争など、戦争で男手がなくなったからでなく、ベトナムでは、「家を守る」ことが、日本のように家庭に入ることでなく、大黒柱、すなわち稼ぎ柱になるということなのだ。そう、ベトナム社会はかかあ天下で、恐妻家がほとんどだ。
 ベトナムの企業では、経理、人事、営業部門のほとんどが女性の独占市場となっている。ビジネスの交渉現場でも、必ず男性同僚と、あるいは夫婦でやって来るが、“最後の一刺し”を実行するのは、ボスの女性。
 最近では経済的に自立した若年層で、シングルマザーが急増しているともいう。日本と違って欧米と同様、臨月になっても働き続ける妊婦が多く、産休も法令で半年、認められている。
 ベトナムでは戦力の妊婦が出産ぎりぎりまで働く中、産休中の代替要員の確保、産休後の女性の復帰など、不慣れな日系企業にとっては大きな問題だ。しかし、ベトナムでの企業の成功は、女性の能力をいかに最大限に生かせるかにかかっており、同対策は不可欠だ。
 また、経営上重要な点としては、首都の北部、ハノイと南部のベトナム最大の都市、ホーチミンでは、労働者気質で大きな違いがあることを熟知しておくことだ。
 ベトナム最大の商都、ホーチミンを中心とする南部では、一般的に労働意欲や上昇志向が高く、現金主義だが、北部は違う。
 一般的に、北部を中心にベトナム人は残業を希望しないが、南部では残業代を目当てに長時間労働を自らかって出る場合が多い。北部から南部への配置換えはあるが、南部から北部への配置換えは、ベトナム戦争の背景もあって南部の人が強烈に拒否するため、現実的ではない。
 また、異文化の代表的な例としては、ベトナムでは、個人主義が台頭しており、個人やその家族の利益や考え方、価値観を非常に大切にする。
 そのため、仕事の進捗確認がゆるく、計画的に仕事を進めるのも苦手。さらに、日本人のように法令や規則を遵守することも期待できない。団体プレーは不得手でむしろ、日本人にはスタンドプレーと映るべトナム人が目につく。
  当然、身内や友人の冠婚葬祭が大事で、社員旅行や会社の仕事は最優先ではない。会社のために個人や家族との生活を犠牲にすることはなく、滅私奉公的発想や集団的利益を美化する文化もない。
 よって、会社に対するロイヤルティーや帰属意識はなく、個人主義的考え方から、会社での同僚などとの情報共有をする文化もない。だから、退職時の引継ぎなどが、スムーズにいかない場合もある。
 また、ベトナム人には、多目の仕事量を与えて、負荷をかけることが彼らの能力を生かす秘訣だ。3人の部下には、4人分の仕事を与えること。競争心や人事考課の敏感な彼らの労働意欲を高めることになる。
 3人に3人分の仕事を与えては、誰かが補佐的な仕事に回り、他の人間のモチベーションも下げ、3人なのに2人、あるいは結果的に1人分の仕事しか達成しないことになる場合もある。
 また、2008年4月、ナイキの工場スト関連問題が世界のメディアを賑わせたが、ベトナムでは経済発展に伴い、今後、さらに労働争議が増加することは否めない。そのほとんどが労働組合の指示ではない「山猫スト」だが、経営リスクとして対策を練っておく必要がある。

共産党独裁でも中国より社会情勢の不安は少ない
 一方、ベトナム人の国民性や価値観以外のリスクとして、代表的なものは、ベトナムの政治経済、政策制度的なものだろう。
 ベトナムが日系企業の投資先(アジア・オセアニア地域)で最も人気の背景の1つに、国内政治や治安の安定がある。中国と同様、共産党の一党独裁支配だが、中国のように、国家主席に権力が集中していないのが特徴だ。
いわゆるトロイカ体制で、共産党書記長、国家主席、首相の間で権力と機能は分離され、「権力の独裁化」を制御し、中国のような政治的リスクに伴う社会情勢の不安もどちからというと少ない。
 しかし、筆者の周りの若者の間では、共産党離れが顕著だ。
 「経済が発展しても、報道の自由、言論・表現の自由がない国は、国として結果的に崩壊する」(日系企業やベトナム国営企業勤務などのベトナム人)という。
 言論統制が厳しく普段は表に出ることは決してないが、日頃、話を深く聞くと、「毎年、ベトナム戦争勝利の戦争記念日のプロパガンダが宣伝される。40年以上も前の話で、終戦以降に生まれた我々は、共産主義でなく、民主主義社会の誕生を願っている」(戦後生まれの知識人たち)と共産党批判は痛烈だ。
 中国と同様、経済発展に伴う格差社会の台頭が、共産党一党独裁体制の批判を増幅させており、今後、ベトナムの格差拡大が社会不安を誘引する経営的リスクになる懸念が浮上している。
 さらに、社会主義体制の象徴的な課題として、複雑な法体系と一貫性のない運用体制が挙げられる。
 新しい法律が施行されても、省庁間で合致しない法律があったりと、結果的に、施行決定から、省令、通達が行われず、「実施細則がないのに、罰則のみが科せられる」という異常事態が発生することがある。
 実際あった問題例を挙げると、省エネラベル法(家電などが対象)が施行されたとき、ラベルの内容の記載事項詳細が決定する前に、同法の発令の中で実施日のみが明記され、結果、実施日を迎え、ラベルの貼っていない完成品の輸入が税関で差し押さえられるという事態が起こった。
運用体制に一貫性がないため、行政の水際での役人による判断基準がバラバラとなり、そのため行政手続きで「特例の便宜」と称し、役人が賄賂を要求する温床ともなっている。言い換えれば、賄賂を正当化するため、政府ぐるみで問題を複雑化しているとも言える。
 さらに、特筆すべきなのは、為替リスク、製造コストの高騰、裾野産業の脆弱化に、新興国に特徴的な未整備なインフラなどが挙げられる。
 国内通貨の「ドン」の信頼性が低く経済的基盤が脆弱なベトナムは、実質ドル連動の変動相場制を敷いている。恒常的にドンの切り下げが行われ、外資系企業は収益を外的要因で左右されるという貿易赤字の産業構造になっている。

貿易赤字体質がもたらす通貨安
 ベトナムでは多くの企業が、部材(原材など)を輸入するケースが主流なため、結果的に、インフレを促し人件費高騰や消費者物価の上昇も招いている。
 その貿易赤字体質によるドン安は、製造コストの上昇を誘引し、さらに、製造コストの原因の1つに、人件費の上昇も挙げられる。ここ7年ほどで最低賃金の増加率が消費者物価のそれを上回り、ほぼ倍増した。
 将来的に、物価上昇がさらに金利上昇を誘引し、企業競争力が一層、下がることも考えられる。また、製造コスト上昇が続く別の要因は、裾野産業の脆弱さにある。
 ベトナムに進出した製造業は前述のように原材料を輸入資材に依存し、現地調達率が低く、通貨安による輸入価格上昇だけでなく、物流や在庫コスト、さらにはリードタイムの対応面において弱点となる。
 日系企業の人気投資先のベトナムだが、上記のように様々な課題も抱えている。さらに、ベトナムは複雑な諸外国との関係をうまく天秤にかける一方、ゆえにそれらの国の政治や経済、さらには各国間の外交関係の影響をもろに受けやすい。
 長年の親密な友好国のロシアは武器提供国で、その敵対国の中国は、南シナ海の領海問題でベトナム人の嫌中がヒートアップする一方で、最大の輸入国。さらにその敵対国の米国は、かつての戦争相手国だが、今では安全保障における対中戦略でなくてはならないパートナーで、しかも、最大の輸出国でもある。
 さらに、ベトナムにとって日本は最大の援助国だが、一方で韓国が最大の投資国だ。
 「日本のブランド力」は絶大で、昨秋から、東南アジア初、初等教育で日本語を第1外国語として学習教育を始めたベトナム。
 しかし、「アジアで最も信頼できる親日国」は、自らの共産党崩壊や、複雑な列強との関係で、その国の成り立ちのもろさを露呈する危険性も同時に抱えているとも言えるだろう――。




画像:ダナン(Danang)


・ダナンのビーチ:パタヤやプーケットまたはニャチャンほど混雑していない。
・HISの事務所。観光案内してくれる。無料コーヒーと無料日本語地図をくれる。ダナンのダウンタウン、ハン市場近く。
・ホイアンの有名な日本橋。超混雑。ホイアンはダナンから近い。
・ドラゴン橋
・果物売り
・チャンパ―の彫刻





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NINJA300

Author:NINJA300
ASEAN在住日本人の資産運用ブログ。NINJA250からNINJA300へ排気量アップしました(2013/11)。

最近気付いた点は、自分が永遠に"a bud looking for bloom"であり、「捨石(a stepping stone)」であるということです(2015/03/26)。

☆☆☆ムーンフェイズ/月齢☆☆☆




☆☆フライング・トゥールビヨン☆☆



The Pirate's Code 1: Take every thing you can, give nothing back!

※データ記載には注意を払っていますが一人で書いておりますので、間違いが全くないというわけはないと思います。若し、間違いにお気づきになられた方はご一報いただければ幸甚です。また、ご承知のように、投資は全て自己責任ですので当ブログは一切責任を負いません。

http://ninjafighter.blog.fc2.com/blog-entry-1.html

※また、徹底して日教組が大嫌いです。天敵だと思っていますので宜しくお願いします。

なお、プレビューは天龍寺の雲龍画。日本は「龍国」です。
http://www.rinnou.net/cont_03/10tenryu/

※最後に、NINJA300は完全に「アマゾン」「楽天」等の回し者で、アフィリリンクをクリックすると商品ページに飛んで購入額のわずか数%の"under the table"をもらえる約束になっています。したがって、数円単位でもNINJA300を儲けさすのがムカつく人はどうか買う時は自分で「アマゾン」にアクセスをお願いします。

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