NTH Näcken

NTHはマイクロブランドだ。スウェーデンのブランドらしい。
NTH Näcken Modern Blue, No-Date を数日前にプレオーダーした。届くのは4月中旬。あと一本だけ残っているが、すぐに売り切れだろう。
とにかく、北欧らしい、綺麗で繊細な時計である。竜頭にまでルミが入っている。

NTH Subs は50から70年代のビンテージダイバーにインスパイアされたもので、オマージュを超える価値を持つというのが売りだ。特に、日付無しのNäcken Modern Blueは美しい。300Mダイバーで世界でもっとも薄い11.5ミリ、ダブルドームサファイヤ(AR)、インデックス・スノーフレーク針だけでなく、ベゼルインサートにもルミ、竜頭の刻印もルミが入っている。TGVがユーチューブで取り上げているので貼り付けておきます。



(その他スペック)
Case Material: 316L Stainless Steel
Caseback: Solid, 316L Stainless
Display Crystal: Double-Domed Anti-Reflective Sapphire
Water Resistance: 30 ATM / 300 meters
Bezel: 120-click uni-directional
Bezel Insert: Steel with Lumed Markers
Crown: Screw-down
Case Diameter: 40mm (without crown)
Case Length: 48mm
Case Thickness: 11.5mm
Lug Width: 20mm
Weight w/ bracelet: 4.9 oz / 140g
Movement: Miyota cal. 9015 Automatic
Accuracy: -10~+30 seconds/day
Beat Rate: 28,800 BPH
Power Reserve: More than 42 hours
Warranty: 2 Years




ブルーモー(BLUMO)購入

インフレヘッジの意味を含めて、割安なビンテージのセイコー、オメガ、チュードルを収集してきたが、今回はセイコー現行のブルースモー(SBDC033)をヤフオクで落札した。写真は以下。




落札価格は3万6800円プラス郵送料。ヤフオクの5日割引等(合計10%)がつくはずなので、実質は3万3120円+といったところ。数年前にSUMOのXマークのない*新中古が3万3000円位で落札されていたので、まずまずの価格だと思う。*Xマーク無の方が好みだが、ルミは現行の方が少し良い。
現在、ショーグンを保有しているのでスモーは控えていたのだが、今回の購入は主にカスタムを考えているため。カスタムといっても、"風防"をサファイヤ、"ベゼルインサート"をセラミックにして、ジュブリーブレスを付ける簡単なものだ。カスタム部品購入のためのおカネがかなりかかりそうだ。なお、帰国は春または初夏になりそうなので対面は当分お預け。

セイコー商品の定価の価格付けはしっかりしている。素材だったり、機能だったり、納得できる値付けだ。
プロスペックスラインでは、"限定版(SLA017等)>MM300=ショーグン*2=スモー*4=SKX*8"が目安だろう。SLA017はお値打ちがある。買えば良かったと思っても遅い、もう買えない、残念だ。そして、感じるのは高級時計の急騰に影響されたのか、値付けが全般に高くなっているような気がする。「セイコーよ、おまえもか」なんちゃって。

SUMO(SBDC031、033)はCal.6R15でステンレス製。巨大で重いのが特徴。一方、SKXやタートルまたはサムライよりもダイヤル(文字盤)が良く出来ている。ケースは大きすぎるのを除けば、SSのテーパー部分、ポリッシュ部分が綺麗に仕上がっている。
理想は、ケースはSKXサイズの高級仕上げ、ダイヤルはSUMOレベルのタートルデザイン、針はMM300(SUMOでもOK)が良いと思う。
SUMOが巨大に感じるのは、ベゼルインサートに書かれた数字が巨大だからだ。しかし、ベルアンドロスに比べれば小さい。重さは、ショーグンを持っているので重量を感じるだろうが、別に構わない。

というわけで、SLA017は見逃したが、BLUMOとは出会えそうだ。インフレヘッジにはなりそうにはないが・・・ハッピーである。

付記
1.MM300はホールドしているが観賞用で使用していない。
2.グリーンSUMOを購入しておけば良かった。残念。




主要国別ロレックス価格(VAT還付後)

トランプ大統領の就任とともに、昨年11月以降、ロレックス価格が急騰している。株価に連動しているのだ。
豪州政治家の奥さんはかならずロレックスをはめていると言われる。シナ共産党からのプレゼントだそう。ところが、習の汚職粛正という名前の「実質的な権力闘争」で、シナでのロレックスの売れ行きが激減した。需要面はドラスチックに減少している。
供給面では、一部に「ロレサブはディスコン」との噂が流れているが、ロレックス社は現在、シナの景気後退を考慮し、ロレサブの生産調整を行っているだけ。米櫃の人気商品をディスコンにするはずはないが、供給は絞られている。

以下の棒グラフ(Y軸はUSD)によれば、現時点ではイギリスでロレックスを購入するのが一番お買い得のようだ。英ポンドの下落が主因である。たしか、2-3年前、ロレックスが一番安く買えた国は北欧だった。ロレックスの価格はビットコインと同じ要素を持っており、その変化を観察するのはNINJA300にとっては楽しい。



日本でロレックスを購入するならば、円高株価がリーマンショックのごとく崩壊したときがもっとも安くなるだろう。
為替は読めないが、来年は株価急落の可能性充分と思う。高くなったものは安くなるものだ。
棒グラフにはタイはないが、おそらくシンガポール程度と考えれば良いのではないだろうか(?)、なお、シンガポール人はロレックスを購入しにマレーシアへ出掛けるそう。
また、香港(シナの時計輸入の入口)での価格が高いのには驚かされる。衰えたりとはいえ、シナの需要はすごいのだろうと想像する。なお、現在、シナ人民が香港で高級品を買い物すると高税が課されるため、人民の香港での爆買いは消滅した。人民からみれば、人民元が紙くずになれば、金やロレックスが命綱だから・・・必死だ(笑)。
一方、好景気のアメリカはせめてロレックス(「労働者の目標時計」)位はめたいという需要が多いのだろう。現在、アメリカでのロレックス消費は減少しているが、実はアメリカ人はイギリスへe-買い物(Eメール注文)しているからと言われている。

とにかく、新品ロレックスを買うなら、今はイギリスで買えば良いというのが今日の結論である。但し、NINJA300は「今は買い時にあらず」と見立てている(株以上に信じないでね)

セイコー5は民主党時代の円高時、5000円以下だった。今は1万円以上。セイコー5は高級度ではロレックスに及びもつかないが、精度ではロレックスと対抗できる。ロレックスは「時計」というより、「資産」だから金融時計と呼ばれ、買われるのだが、それにも限度があるのではないか。チュードルの薔薇がチューリップに見えてきた時、つまり、アメリカの株価が暴落した時、この「社会通貨」の高値は終わると予想する。


第二次「Gショックブーム」

本日はたまたまGショックをはめています。AW-591、4年前にバンコクのセントラルワールドで買いました。AW-591は以前にベア・グリリスが赤バージョンを使っていて格好いいなと思ったのがきっかけ、赤は無かったので青にしました。すでにディスコン。
また、最近のことですがオリエントのブラックレーブン2の長針の長さが気になるので、いまのところ、次回にバンコクへ行ったときはレーブン2ではなくて、GショックのDW5600系を買おうと思っています。恐らく、渋いミリタリー系を数個ほど手に入れたので黒が強調されたレーブン2を買う必要はなくなったのかもしれません。


「Gショック」第2ブーム到来…開発&ブレイク秘話 ライバルとの差別化は?
 武骨で黒光りするデザインの「G-SHOCK(ショック)」といえば、老若男女に愛用されるカジュアル腕時計。「タフネス(頑丈)」という腕時計の新たな立ち位置を切り開き、発売35周年の平成30年を前にした今年、世界出荷個数が累計1億個を突破した。そんなGショックは今、ブームに沸いた1990年代を上回る売れ行きだという。もはやブームの再来といっていい。カシオ計算機(東京)の看板商品は一体どんな軌跡を歩んできたのか…。

 Gショックの販売開始は昭和58年。当時の開発担当者が「落としても壊れない腕時計」を作ろうと一念発起。ウレタンなどでデリケートな時計部分をくるんだ試作機で試行錯誤繰り返した。実験はいたって原始的で、3階のトイレの窓から地面に投げ落とし、「割れ」がないか点検する、そしてまた投げる-というものだった。
 開発に2年の歳月を費やし、ゴミ箱に捨てた試作機は200個以上。ようやく完成した「タフネスウオッチ」はウレタンで全面を覆いながら時計の心臓部を「点」で支える中空構造を採用した。「宝飾品の一部で、衝撃に弱く壊れやすかった腕時計の常識を覆した」。開発当初からGショックに携わってきた増田裕一取締役専務執行役員はそう振り返る。
 もっとも、案外知られていないのは、日本よりも先に米国でヒットしたことだ。「壊れない腕時計」を売り込もうとアイスホッケー選手がパック代わりにGショックをぶっ飛ばすテレビCMを米国で放映したところ、「誇大広告ではないのか」といぶかしがる声が出るほど話題が沸騰。アウトドア愛好家らを中心に人気が出て一躍人気ブランドにのし上がった。
 日本でヒットしたのは1990年代に入ってからだ。Gショックがその一部に取り込まれたストリート・ファッションが米国で流行。それが日本にも紹介されるとGショックも“逆輸入”の形で入り込み、日本の若者に浸透していったというわけだ。
 「スノーボードやサーフィン、ダンスなど若者文化の最前線に欠かせない象徴に成長し、90年代に空前のGショック・ブームが到来。平成9年度の世界出荷個数が600万個と頂点に達した」(広報)という。丸いデザインやかわいらしさを打ち出した女性向けの「ベイビーG」も大ヒットした。

 現在、Gショックはデジタル・アナログ双方を展開するが、もともとは文字盤に数字が並ぶデジタルが大半だった。「アナログに比べて格が下にみられがちなデジタルを一躍腕時計の立役者に変えたのがGショック」といわれるほどだ。デジタル一辺倒からの方針転換のきっかけは販売低迷だ。9年以降、ブームの反動で出荷個数が坂道を転げ落ちるように減少。しばらくの間、ブーム前の水準に落ち込んだため、「経営に打撃を与えたほどだった」(増田取締役)。
 そこで、固定ファンがいるアナログ版Gショックに活路を見いだした。加えて電波ソーラー機能搭載機、大人向けデザインの「MRG」など矢継ぎ早の新機種を投入。海外需要にも支えられて、「16年以降の高機能アナログ戦略で息を吹き返した」(広報)。
 初号機以来これまでに約3200モデルが誕生。今春には、標準電波とGPS衛星電波の受信、さらにスマートフォンを介してインターネット上の時刻配信サーバーに接続し、全世界で常に正しい時刻を表示する「コネクティッドエンジン3-ウェイ」搭載機の登場など、ハイテクGショックも出現している。機能の追加やデザインの改良などを絶えず続けてきた結果、Gショック人気は再燃している。
 28年度は90年代のブームをしのぐ過去最高の850万個を出荷。29年度も引き続き好調で、出荷個数は900万個を見込む。「ブーム第2波の到来」といわれ、記録更新に期待がかかる。
 街の時計屋さんはGショックをどう見ているか。腕時計や宝飾品を扱う「オオミヤ」和歌山本店の出水伸幸店長は「舶来品に加えGショックの取り扱いでラインアップに幅が出る。この10年、Gショックの売り上げは右肩上がりだ」と話す。専門家にも話を聞いた。時計専門誌『クロノス日本版』の広田雅将編集長は「世界の腕時計市場で価格が500ドル(5万円台半ば)以下の入門クラスはスイス勢も認知度がまだまだで、Gショックが有力な選択肢の一つとなっている」と、現在はライバルが不在だと指摘した。

 ただ、米アップルの「アップルウオッチ」などのスマートウオッチ(腕時計型端末)がこの価格帯に進出してきており、「Gショックが今後はそれらとどう差別化できるかが課題になる」とも語った。時計の本質をとことん追求する“老舗”のGショックに対し、電話やメールの送受信などができる“新興”のスマートウオッチ…。Gショックは「2億個」を目指し、新たな難敵と顧客争奪戦を繰り広げることになる。




(カシオの5年チャート)


(カシオの10年チャート)





CWC英軍ミリタリーウォッチを2個購入

先日、ヤフオクで手に入れたのがこのCWCのW10
なかなか中古市場には出てこないだろう品だ。


(詳細)
-CWC社が1970年代にM.O.D.(英国国防省)に納品
-ケースはステンレスをくりぬいた頑強な構造で、ムーブメントは前面のガラスを外して取り出す。
-このタイプのケースは、CWCの他にHAMILTON、SMITHに同形態のものがある。
-風防はドームアクリル30mm
-ミリタリーだから当然ハック機能付、スイス製ETA2750(21,600 BPH)
-Tマークは、トリチウム仕様の夜光の意
裏蓋の刻印は
-W10-6645-99(陸軍/NATOコード/英国)
-523-8290(汎用腕時計)
-ブロードアロー・マーク(M.O.D.所有)
-3564/77(シリアルNo./年)
-サイズ:ケース幅/35mm(竜頭含まず)37mm(竜頭含む)厚さ/11mm

W10を手に入れたらG10も欲しくなって手に入れてしまった。

以下、サムネイル


購入したのは、G10はG10でも英海軍MODのGSサファイヤだ。
風防はサファイヤ(通常のG10はアクリル)、裏蓋はスクリューバック(通常は一体型)、200M防水(通常は5ATM)、"RONDA"の10年クオーツ(通常は"Quartz ETA 955")、ラグ幅は18mm。NINJA300のポチでNo Stockになった。

CWC GS SAPPHIRE WATCH STAINLESS STEEL CWC FLEET PRE WORN
No Stock
We have 1 pre worn CWC fleet sapphire GS no date used for customer demo and photo use. This watch is new stock and has minimal wrist time. Supplied with a vintage grey cwc nato strap and 1 year warranty.

Latest addition to the GS range, the GS Sapphire STAINLESS. Swiss-made precision and quality in a rugged durable military stainless steel case. Ideal for all types of activities, including watersports. 200 metre water-resistant.

Lithium battery for long life
Sapphire glass for scratch-resistance and durability
Screw-down crown
715 Ronda lithium movement
Screw-down case back
Stainless steel case
20atm / 200m water-resistance
non-date version


価格は235ポンドで国際送料が50ポンドかかる。国際送料がかかるので割高なようだが、日本の中古市場は英ポンド安にまだついていけず、現在も価格が高止まりしている。在庫が履けるまでこの価格を維持するつもりだろうか?したがって、今の状況では直接に海外発注したほうが安い。
また、CWCは1989年製造のトリチウム仕様のG10在庫を一気に吐き出しており、業者は89年製G10を安く大量に買い付けた。ヤフオクなどでいま、お安く購入できるのはその「NEWOLD」と呼ばれるバージョンなので要注意だ。ミリタリーウォッチファンの間でこの「NEWOLD」G10の評判が悪いのはいうまでもない。MWCの評判が悪いのと同様である。MWCとCWCを一緒にしないでくださいという意味である。また、IWCはすでにラグジュアリー時計の範疇ではないか。
今回、CWCのG10を買ったのは、NINJA300が竜頭ガードが好きだからである。W10には竜頭ガードがないのだ!



CWCが"Newold"と呼ばれる新古品(トリチウムが光らない)を在庫大量放出したため、CWCのG10の89年製の市場価格は急落したので注意。一体型ケース裏側の下側に89と大きく書かれている。ルミは最初から要らないという人には大丈夫。
なお、MWCのG10はケースが40mm超でCWCの38㎜よりやや大きい。PrecistaのG10はその中間となる。

NINJA300は幸せ者である。この幸せをくたばるまで継続するために頑張ろうと思う。



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NINJA300

Author:NINJA300
ASEAN在住日本人の資産運用ブログ。NINJA250からNINJA300へ排気量アップしました(2013/11)。

最近気付いた点は、自分が永遠に"a bud looking for bloom"であり、「捨石(a stepping stone)」であるということです(2015/03/26)。

☆☆☆ムーンフェイズ/月齢☆☆☆




☆☆フライング・トゥールビヨン☆☆



The Pirate's Code 1: Take every thing you can, give nothing back!

※データ記載には注意を払っていますが一人で書いておりますので、間違いが全くないというわけはないと思います。若し、間違いにお気づきになられた方はご一報いただければ幸甚です。また、ご承知のように、投資は全て自己責任ですので当ブログは一切責任を負いません。

http://ninjafighter.blog.fc2.com/blog-entry-1.html

※また、徹底して日教組が大嫌いです。天敵だと思っていますので宜しくお願いします。

なお、プレビューは天龍寺の雲龍画。日本は「龍国」です。
http://www.rinnou.net/cont_03/10tenryu/

※最後に、NINJA300は完全に「アマゾン」「楽天」等の回し者で、アフィリリンクをクリックすると商品ページに飛んで購入額のわずか数%の"under the table"をもらえる約束になっています。したがって、数円単位でもNINJA300を儲けさすのがムカつく人はどうか買う時は自分で「アマゾン」にアクセスをお願いします。

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